【安価】ローラ「リリウム魔法学校へ! 3人チームを組もう!」【百合】
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◆ZOSRNJGVq.
[saga]
2019/12/26(木) 00:06:06.69 ID:JXCEIYF6o
「ふふ、まさか裸で時雨さんと会話するとは思いませんでしたね?」
「ナナが部屋に入れたんじゃん! やめてって言ったのに〜!」
ウィンは何も身に着けていなかった。
白い肌にはいくつかキスマークがつけられており、今まさに情事が行われていたことを証明していた。
「まあまあ。貰ったお菓子でも食べましょう」
「う〜……」
箱から取り出し「はい」と差し出されたチョッポを、ウィンは無碍にはできなかった。
ぱくりと口に咥えてポリポリと食べ進める。
「もう一本どうぞ」
「ん……」
次のチョッポを口に咥えた瞬間、ナナに顔を抑えられる。
「んっ……!?」
ウィンが理解するより早く、ナナが逆側からチョッポを食べ進めていく。
どんどんと迫るナナの唇からウィンは逃げられなかった。
「んむっ……」
甘いチョコレートの味が口に広がる。
それだけでは飽き足らず、ナナはウィンに舌をねじ込んだ。
チョッポを噛み砕きながら、それを舌で送り込む。唾液と混ざったチョッポは、ゆっくりとウィンに飲み込まれていった。
「んは……あ……」
口を離すと、飲みきれないものがあったのか、でろりとチョコの塊がウィンの胸元へと落ちていく。
それを見たナナはそっとウィンをベッドに押し倒す。
「私が拭ってあげますから動かないでくださいね?」
ナナはゆっくりと顔をチョコに近づけると、それを舐め取った。
だが、チョコがなくなったあとも執拗に舌を往復させている。
「ふっ……んっ……も、もういいよナナ……あっ……!」
舌はゆっくりと胸の上部を滑り、やがて頂点に辿り着いた。
そのままちゅうっと吸い上げてから口を離せば、たぷんと大きく弾んで完璧な丸さで留まった。
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