【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
↓ 1- 覧 板 20
553: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/09(土) 02:30:52.34 ID:5ZjT5SToO
リージャ「(んふふふふ♪気持ち良い目覚めで起きようかと思ったら良いもの見ちゃったぞ♪)」
スミレがシャルロットのアナル蹂躙している時タイミングよくリージャの起床時間と被っていたのか彼女は寝たフリをしながらアナルセックスを鑑賞していたのであった
リージャ「(ただお姉様の責めを見るに、やっぱりお姉様は潜在的なマゾだね…そうだ!)」
スミレ「ふぅ♪久々にいっぱいエッチしたから少し休憩しましょうか」ガチャ
リージャ「よし、今が好機♪」ムクッ
リージャはスミレが一度調教部屋から出て行くのを確認するとすぐ様起き上がりシャルロットに回復魔法をかけるのであった
シャルロット「リ、リージャさんどうしたの…♥」
リージャ「ちょっとボクに良い考えがあるんだ」ゴニョゴニョ
シャルロット「スミレ様のマゾの扉を開ける…協力するよ!」
リージャ「ありがと♪あ、拘束外す前に…」ゴクゴクゴク
シャルロット「ひゃう♥」
リージャ「ん〜♪目覚めの精子は絶品だね♪」
リージャはシャルロットの拘束を外す前に中出しされた精子を半分程味わうように飲んでから拘束を外すのであった
スミレ「さて、次はどうやって調教しようかしら…あら?」
暫くするとスミレが調教部屋に戻って来るがそこにはリージャとシャルロットの姿が無かった
当然2人がいない事に怪しむスミレは2人を探そうとしたその時であった
リージャ「そーれ!」ガシッ
スミレ「な!?リージャ、これは一体どう言うつもり!?」
シャルロット「スミレ様、今度は私達がお返しとしてスミレ様をいっぱい気持ちよくするね…♥」
リージャは死角からスミレを捕まえてその動きを止める
スミレはリージャの拘束を解こうと暴れようとするがリージャの怪力の前には無力も同然で動く事すら出来なかった
そんなスミレの前にシャルロットが近づくのであった
追加スケベ↓3まで良さげなのを
1002Res/552.35 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20