【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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554: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/09(土) 02:51:32.23 ID:5ZjT5SToO
リージャ「どう?お姉様?」「久しぶりの乳首堪らないでしょ?」コリコリ
シャルロット「凄い…陥没したままなのに乳首しっかり勃起してる///」クリクリ
スミレ「あ…♥やっ!♥」
2人はスミレの乳首に指を挿れ乳首を引っ張り出さずにそのまま埋まったままの乳首を摘んだら転がして責めていた
スミレは嫌がる素振りこそ見せるがスミレの意思に反して乳首は完全に勃起してまるで2人の責めを喜ぶ様にガチガチに硬くする
スミレ「んっ♥くぅ♥(なんで私乳首責められただけでこんなに気持ち良く…)」
リージャ「お姉様、すごく気持ち良さそうな顔してるよ♪」カリカリ
スミレ「あ!引っ掻いちゃ…♥(まさかリージャの言う通り私はマゾ…いいえ、そんな筈はないわ!♥)」ビクビクビクビクビクビクビクビク!!!
スミレは2人の責めに必死に耐えながら自分はマゾでは無いと言い聞かせているがその表情は極上の快楽を与えられて喜ぶマゾの顔そのものであった
リージャ「お姉様も良い感じに蕩けてきたね♪」「じゃ、シャルロットちゃん、オチンチンいったげて♪」
シャルロット「え?でも私よりリージャさんの方がスミレ様と関わりが深いんじゃ…///」
リージャ「流石にボクのオチンチンは大き過ぎるからいきなり入れてお姉様が痛がったら元も子もないよ」
シャルロットはリージャの勧めに困惑の表情を浮かべるが、リージャはスミレが痛がる顔を見たくないそうで先ずは慣れてもらう事を優先したのであった
シャルロット「じゃあスミレ様、私の生えたて童貞オチンポで気持ち良くなって///」ヌププゥ…
シャルロットはスミレの尻を鷲掴みにしてゆっくりとスミレの処女マンコにチンコを挿れていくのであった
どうなる?
まさかの挿れた瞬間シャルロットが射精 10以下偶数
痛みに顔を歪ませる 偶数
痛みすら快楽になりマゾを自覚 奇数
挿れた瞬間スミレが潮吹きガチアクメ、超ドM覚醒でSM両刀になる ゾロ
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