【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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558: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/09(土) 18:24:49.16 ID:yTKUoguX0
スミレ「リ、リージャ♥少し休憩させてくれな」
リージャ「そぉれ!」ボコォ!
スミレ「い…♥お…♥おへっ…?♥へぇぇ…♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァア!ガクン…
リージャ「おっほぉぉぉ…♪♥オチンチン気持ち良いぃ…最っ高…♪♥」
リージャは待ち切れないとばかりスミレのマンコにチンコを勢いよく挿れるとリージャのチンコがあまりにも大きかったのかスミレの腹部にリージャのチンコの形が浮き出る
余りに急過ぎる挿入であった為かスミレはチンコを挿れられただけで潮吹き失神してしまうのであった
そしてリージャは初の挿入の感覚に獣の様な喘ぎ声を漏らして脱力した様な笑みを浮かべるのであった
シャルロット「凄い…///スミレ様物凄く幸せそうな顔をしている」
リージャ「およ!?やっとお姉様も素直にマゾになってくれたのかな!?」ズン!
スミレ「はぎっ!?♥(わ、私気絶していた!?それよりも…)」サスサス
リージャからはスミレの表情は見えなかったがシャルロットがスミレの表情を確認するとスミレは舌をだらしなく出しながらこれまでに無いくらい
幸せそうなアヘ顔を晒しながら失神していたのだ
そして、その事をリージャに伝えるとリージャは嬉しそうにスミレのマンコを突き上げスミレを起こすのであった
リージャ「ねぇねぇ♪お姉様今の気持ちよかったの!?」ワクワクドキドキキラキラ
スミレ「気持ち良いなんてものじゃないわぁ…♥このオチンポで突かれた瞬間にまるで天に昇った様な感覚だったわ♥♥♥」「この気持ち良さ一発でクセになったし、お陰ですっかりマゾになっちゃったわ…♥」サスサス
リージャ「っ!と言う事は…?」
スミレ「もっと乱暴に突きまくって私を壊して頂戴♥」サスサス
リージャ「やったぁ!お姉様大好き!」ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン‼‼‼‼
恍惚とした表情で超ドMに覚醒したスミレは腹部の上からリージャのチンコを愛おしそうに撫でながらマゾ宣言をするとリージャは嬉しそうに快楽で体を大きく震わせながら激しくチンコをスミレに打ち付けるのであった
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