【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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559: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/09(土) 20:13:28.16 ID:yTKUoguX0
リージャ「んほぉ♪♥おぉぉほぉん♪♥好き!好き好き好き♥お姉様大好きぃ!♥」ズンズンズンズンズンズンズンズンズン!
スミレ「おっ♥おっ♥んほぉ!?♥わ、わらしもしゅきぃぃぃ!♥」プシップシッ!
それからと言うもののリージャは嬉々とした満面の笑みで雄叫びの様な喘ぎ声を上げつつスミレに愛の気持ちを叫びながら一心不乱に突きまくり、スミレもリージャの恋心を潮吹きと喘ぎ声と共に受け止める
リージャ「ほぉん!♥腰が止まらないよぉ!!♥」ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン
スミレ「もっと♥♥もっと激しく♥♥♥」プシャァァァァァァァア!
リージャ「うん♥お姉様が喜んでくれるなら幾らでも激しくするよ♥♥♥」ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン!
リージャは完全にチンコの快楽に呑まれピストン機のように一心不乱に腰を動かしまくるとスミレは本気で壊して欲しいのか更なるおねだりをして、リージャもそれに応える様に突きの激しさを増していく
リージャ「あ、もう無理ぃ♥オチンチンイッちゃう!♥」
スミレ「かけてっ♥リージャの熱々精子私にかけてぇぇえ!♥」
リージャ「うん!お姉様にいっぱい精子かけるよ!」「んっほぉぉぉぉぉぉぉぉお!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッ!!!!!!!!ビュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ!!!!!ビュルルルルゥゥウ‼‼‼‼
スミレ「ンギモチィィィィィィィィィィイ!!!♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクンビクンビクンビクンビクンビクン‼‼プッシャァァァァァァァァァア‼‼
本来クソ雑魚早漏なリージャであればスミレのマンコにチンコを挿れただけでも大量射精ものであったが限界が来てもなお、大好きなスミレを喜ばせると言う一点の気持ちだけで射精を我慢していたリージャだが、とうとうその我慢も限界を迎えてしまう
限界を超えた射精量はスミレを精子像の様になるまでぶっかけるには十分過ぎるほどであった
またぶっかけられたスミレもリージャの精子の熱さ、量を全身で感じながら今までにない潮吹きガチアクメを決めるのであった
スミレ「熱っ…♥重っ…♥リージャのしぇいししゅごくこゆいぃ…♥♥♥♥♥」ズッシリ
リージャ「はぁ♥はぁ♥精子すんごく出ちゃった…♥」
2人はガチアクメの余韻に浸りながら互いに脱力するのであった
80以上で壁尻プレイ
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