【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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568: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/10(日) 13:43:03.50 ID:cRWaN+7T0
リージャ「(〜〜〜〜〜/////見られていないのが余計に恥ずかしい…//////)」
現在昼過ぎの裏路地で壁に3つの尻が出ていた
無論リージャ、シャルロット、スミレの尻である
シャルロット「(視覚、聴覚を塞いでオマンコとお尻だけ晒されるなんて凄くゾクゾクするっ♥)」
スミレ「(やっぱりこんな姿、屈辱的だわ…でもリージャがやって私がやらない訳にはいかないわよね)」
各々の心情はそのままに時間が過ぎた頃、3人組の男達がやってきた
男1「おい、なんだよあれ」
男2「女子のマンコ?」
男3「誰もいねぇよな?」「ならやる事は1つ…」
男達は自分のチンコを出してリージャ、スミレはマンコにシャルロットはアナルに男のチンコを挿れられるのであった
男1「おい!このデカケツのマンコすげぇ名器だぞ!」パンパンパン!
リージャ「ふっ♥ふーー♥(うわぁぁあん!恥ずかしくて嫌なのにしっかり滅茶苦茶気持ち良いよぉお!/////)」「(ボクの体のバカーー!/////)」ビクビクビクビクプッシャァァァァァァァァァア!
男1「こいつすぐにイキやがった!」パンパンパン!
リージャは望まぬ快楽に、今までチート能力により体の方は無条件で即刻完全屈服する様に作り替えられていた事を嬉しく思っていたがこの時初めてこの体になった事を、潮吹き絶頂しながら後悔したのであった
男2「この女体こそ小ぶりだがケツアナはいい感じだぜ」パンパンパン!
シャルロット「お♥お♥(私のお尻、また犯されてる♥)」「(今まで乱造さんやスミレ様の規格外の気持ち良さも良かったけど久々の平均的な快楽も良い♥)」ピクピク
シャルロットは乱造やスミレと言った規格外を相手にしていたが普段は一般サイズのチンコの男達ともスケベをしてきたのか久々のお手頃快楽を楽しむのであった
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