【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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569: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/10(日) 15:46:01.06 ID:cRWaN+7T0
スミレ「(さっさと終わらせなさいよこの雄猿!)」

男3「おぉ!こいつは当たりだ!」「この締まり処女を卒業したてだぞ!」パンパンパンパンパンパンパンパンパン‼‼

スミレを犯している男はまだまだ新品マンコ同然のスミレのマンコに歓喜していたが、スミレは何も感じずに不快そうな表情を浮かべていた
しかし本来なら吐き気を催す程不快な筈であるがドMに覚醒したおかげで何も感じないまでに留まっていた

男達「へっへっへっ…そろそろ出すぞ!」パンパンパン!

リージャ「おぉぉ♥ふぅぅぅ!♥(動きが激しくなっちゃってるよ!//////)」ガクガクガクガクガクガク!

シャルロット「ふっ♥ふっ♥ふっ♥(私のお尻の中に沢山出して♥)」プシップシッ!

スミレ「っ!」

男達「オラ!受け止めろ!」ビュルル!

リージャ「おぉぉぉお♥♥♥(嫌なのにイッちゃうぅぅう!///////)」ビクビクビクビクビクビクビクビク!‼‼プッシャァァァァァァァァァア‼‼プシャップシャッ‼

シャルロット「ふぅぅぅう♥(お手頃精子でイクゥゥウ!)」ビクンビクン!

スミレ「くぅっ!(汚らわしい雄猿の中出しで気持ち良くなるなんて!///)」ピクン…

男達の射精によりリージャは意志に反して潮吹きガチアクメ、シャルロットは甘イキをキメ、スミレも少しばかりの快楽を感じるのであった

男達「これは俺たちで占領するのも気が引けるな」

その後は男達が街中に言いふらしたのか3人は深夜まで休みなくマンコもアナルも犯され尽くされ余す事なく精子でコーティングされるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「ふぇぇん…シャルロットちゃん、正直凄く気持ち良かったけどこんな事もう2度とごめんだよ…/////」「じゅるるる…こんな時でも精子おいし」

シャルロット「あははは…無理言ってごめんね」

スミレ「そんな事言って私達に出された精子を全て自分に転移させるなんて満更でもなかったんじゃない?」

リージャ「それとこれとは別!/////」「精子は良い匂いだしすごく美味しいから良いの!/////」プクーー

全ての男が犯し終えた後、造壁魔法を解除したとともにスミレとシャルロットはリージャのアポート、浄化魔法により清潔な状態に戻りリージャは全身精子塗れになって精子を啜るのだった
シャルロットは精子を美味しそうに啜るリージャに苦笑いを浮かべながら謝り、スミレはリージャをからかってそれに対して頬を膨らませながらプリプリと怒りながら反応する
リージャはもう2度と壁尻なんてするものかと違うのであった


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