【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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570: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/10(日) 16:25:17.28 ID:cRWaN+7T0
リージャ「ふぅ…なんだか奴隷になってから1ヶ月ちょっと、ずっとスッポンポンだったから久々に服を着るとなんだか新鮮な気持ちになるね♪」
翌日の朝、リージャは久々に巫女服に袖を通しウキウキ気分で準備を終わらす
女奴隷「ご主人様…本当に行っちゃうんですね…ご主人様に暫く抱いてもらえないとなるとなんだかアナルとオマンコが寂しくなってしまいます…」
スミレ「ふふふ♪今生の別れじゃないんだから安心しなさい」「帰ってきたら嫌と言うほど可愛がってあげるからその間お店は頼んだわよ」
女奴隷「…!はい!行ってらっしゃませ!」パァ!
シャルロット「リージャさーん!スミレ様ー!そろそろ出発するよー!」
リージャとスミレは店の奴隷達に暫しの別れを告げ店を後にするのであった
スミレ「ところでリージャ…」
リージャ「なぁに?お姉様」
スミレ「貴女の服の事なんだけどオムツと貞操帯はマン汁漏れを塞ぐ為って言うのはわかるけどそのゴツい首輪は必要なの?」
リージャ「う〜んボクもネタとして面白半分でつけているような物だからエッチする時には意味ないかも」
スミレはリージャの服装が気になり首輪について質問してみるとリージャは(乱造が付与した効果の事は知らずに)特に意味は無いと告げるとスミレは懐からある物を出す
スミレ「その…良かったらこれに付け替えてみない?私の狐火で発情術式が発動するチョーカーを作ってみたんだけど」スッ
そう言いスミレはハートと可愛らしい狐の装飾を施したピンク色のチョーカーを取り出しリージャに提案するのであった
リージャの返答
1.付け替える
2.付け替えない
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