【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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614: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/24(日) 00:05:03.47 ID:nTuIvg4V0
スミレ「あ…う…♥オチンポォ…♥」

シャルロット「んん…♥♥♥」

牛魔妻「あら、手マンをしても勃たなくなってしまいました…」クチュクチュニギニギ

あれから更に搾り込みが続きスミレとシャルロットの勃起状態に見えるチンコを牛魔妻が手に持つと、くの字に曲がってしまい、何をしてもチンコは痙攣するのみで完全にフニャチンと化したのを確認すると、快楽により朦朧とする2人を姿勢固定から解放して担いで客間に向かうのであった

ロイド「す、凄い…こんな絵に描いた様なフニャチン初めて見た…」

ウサビット「オチンポってイキ過ぎるとこうなるのね」

メルジーナ「一見勃起している様に見えるけど見事にフニャフニャね」

客間にいる一同はあまりの快楽で失神した様に眠っている2人のフニャチンを手に持って鑑賞するのであった

牛魔妻「お待たせしました…と言っても貴女も限界の様ですね」

リージャ「ん…んほぉ…♥」ガクガク

牛魔妻が戻ってくる頃にはリージャも搾り込み機の責めを受けても母乳も出なくなってフニャチン状態であった

牛魔妻「本日は協力してくださり、ありがとうございました」「これで夫も喜ぶ筈です」

リージャ「あ、待って…♥」

牛魔妻「?」

機械を止めようとした牛魔妻であったがそれをリージャが止める
既にフニャチン不能状態になったリージャの制止に当然牛魔妻は疑問を顔に浮かべる

リージャ「ボクが1番気持ち良くなるところはケツマンコなんだ…♥♪」「だから是非ほじくり回してみてよ♥」

牛魔妻「お尻の穴が弱点でしたか…それは盲点でした」ズニュゥウ

牛魔妻はリージャの指に手を入れてケツ穴を刺激しようとした時にあるものに気づく

牛魔妻「あら?これは?」コリコリ

リージャ「そこぉぉぉお!♥♥♥♥前立腺こりこりしゃいこぉぉお♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガク‼ビィィィイン!

性奴隷最後の1週間で男の体を勉強していたリージャはふたなり魔法を編み出すだけでは無く、魔法により自分の体を作り変え快楽の為に女には無い器官、前立腺を作り出していたのだ
しかもただ前立腺ではなく最初から極限まで開発を終えたクソ雑魚前立腺を作り出していたのだ
そしてその前立腺を刺激されるとリージャのフニャチンは見違えるように今までよりも大きく勃起したのであった


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