【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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615: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/24(日) 04:15:40.58 ID:nTuIvg4V0
牛魔妻「あら!まだまだいけるなんて素敵ですね!」
リージャ「自他共に認める超変態クソマゾのオチンチンは伊達じゃないよ♪♥」「さ、次は前立腺握り潰すみたいに握って欲しいなぁ」
牛魔妻「こうかしら?」ギュゥゥゥゥゥゥゥウッッッッッッ‼
牛魔妻はリージャの要望通り前立腺を力一杯握る
彼女は雌の牛魔族で温厚であるがそれでもリージャと言った一部の規格外を除けば人間の頭蓋など容易に握り粉砕出来る程のパワーを持っている
通常の人間であれば、ケツ穴の中を力一杯握られでもすれば肉は毟り取られ多大な肉体損傷を負うことになるが、その行為を受けている人間はリージャである
リージャ「卵巣と子宮ごと前立腺握られてンギモヂィィィィィィィィィイ!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ドップゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼
彼女のケツ穴の中は確かに牛魔妻によって大きく変形しており前立腺はおろか卵巣と子宮までも握り拳の中にあったが損傷は勿論皆無であり痛みもなく絶大な快楽によりだま混じりの特濃精子を勢い良く放つのであった
リージャ「あぁ…♥前立腺も子宮も握り潰されてしゅごく幸せらよぉ〜♥」ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ!!
流石に母乳の方は打ち止めになっているのか乳首を責めても何も出ずだが先程までフニャチンだったチンコは搾り込み開始時より勃起して大きくなりそこから放たれる精子も圧倒的に濃くなっていたのであった
そして射精をしながら心底幸せそうな表情を浮かべるリージャの搾り込みは深夜手前まで続くのであった
リージャ「んほぉ…♥♥♥流石にもう出ないし勃たないかも…♥♥」ビクンビクン
深夜手前でとうとうリージャも完全に搾り取られ何をしてもフニャチンのままになる
牛魔妻「お疲れ様でした、とてつもない程の量を出しましたね」「では客間までお運びしますね」ガチャン
リージャ「あぅ♥」ドチャ
牛魔妻は姿勢の固定を解除すると、リージャは快楽による多幸で完全に脱力していたのかそのまま崩れ落ち陸地に打ち上げられた魚のように痙攣するのであった
牛魔妻「もう力が入らず指一本動かせない状態ですね」
リージャ「ほぇ?♥確かに気持ち良すぎてガクガクするけど、軽い運動までなら大丈夫だよ?♥」ガクガクガクガクガクガク
そう言うとリージャは痙攣する体を造作も無く動かして自分で立ち上がった後に跳びはねたりして牛魔妻を驚かせるのであった
リージャ「じゃあボクは客間に戻って明日に備えて眠るとするね♪♥」
牛魔妻「はい、本日は無理な条件を飲んでくださってありがとうございました」
こうしてリージャ達の搾り込みは終えて明日に備えて客間に戻るのであった
リージャ「(なんでとっくにオチンチン魔法解いてるのにオチンチン消えないんだろう?)」
…射精のしすぎで戻らなくなった巨根フニャチンをぶら下げたまま
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