【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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616: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/24(日) 04:48:40.55 ID:nTuIvg4V0
牛魔夫「昨日は本当にありがとうございました!」「良ければウチの自慢の朝食をお礼として頂いてください」

シャルロット「何これ!?凄い美味しいんだけど!?」

乱造「そりゃそうさ、魔族領の飯は家庭料理ですら人間領の高級店並みだ」

スミレ「リージャ?どうしたの?大食らいの貴女にしては珍しく手が進んでないようだけど…」

ロイド「それになんだか顔が物凄く赤いよ?熱でもあるの?」

リージャ「そそそそそそそそそそそそそそんな事ないよ!?////////////」「あはははは…/////////////(なんでお姉様とシャルロットちゃんのオチンチンは無事に消えていてボクのオチンチンはまだ消えてないの!?しかもフニャフニャのままだし!?)」

翌朝牛魔夫婦からお礼とばかりに絶品の朝食を振る舞われ、その味に舌鼓を打つ一行であったが耳まで顔を赤くするリージャの様子が気になり心配な声を挙げる

ウサビット「それにそのドレス甲冑はどうしたの?イメチェンってやつかしら?」

リージャ「そうだよ!///////ちょっと異空間漁ってたら王国出る時にもらってから一度も身に付けてなかったし///////」

ウサビットの問いにリージャは肯定するように答えるが、実のところ、いつもの様にみんなが寝静まっている時間に目を覚まし「一晩眠ればオチンチンも消えるだろう」と考えていたリージャがフニャチンが消えていないのを確認して、王国からアダマンタイトの代わりに授けられたドレス甲冑(イメージとしてはFateのセイバーアルトリアのような甲冑)を慌てて引っ張り出してフニャチンを隠す為に身につけたのであった
そして幸運な事にリージャのフニャチンは巨大といえど、フニャチン化によりサイズが縮まっており、スカートで完全に隠せていたのであった


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