【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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638: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/31(日) 18:15:50.51 ID:EAW+SWbh0
コンマ判定で行なっていくスタイルなので3つ募集や時間制募集で>>1に刺さった場合10以下偶数判定無しの偶数で行為を行う事は確定で勘弁してください
リージャ「この…!」ブワァァア‼
リージャは全身から超莫大な魔力を一気に放出する事で触手を吹き飛ばそうとするが、この無限の魔力を持つリージャだからこそ出来る行為が最悪手となってしまう
リージャ「な!?」
スミレ「嫌ぁぁぁあ!リージャァァァア!」ダッ!
ロイド「駄目!アレに突っ込むなんて自殺行為だよ!」ガシッ!
スミレ「放して!リージャが!リージャがぁあ!」
普通の魔物ならば魔力の放出による爆風で木っ端微塵に吹き飛ぶがこの触手魔物は魔力を喰らう魔物、魔力放出により食事を取る事が出来た触手は一気に成長してリージャを包み込んでしまう
それを見て捕食されたと思ったスミレがパニックを起こして駆け出そうとするがそれをロイドに抑えられる
勿論振り解こうとするスミレであったが今や男の時より力が強くなったロイドの拘束を解く事は叶わなかった
リージャ「ま、マズい一手を打っちゃったかなぁ…」
触手に包まれた内部ではお椀型の触手がリージャの胸に吸いつこうとしていたが甲冑に阻まれて吸い付けずにいた
幸いな事にこの触手は服を溶かす力も無ければ破く力もない事であった
リージャ「触手がこのまま諦めると思えないしどうしようかな…ん?」
リージャが途方に暮れているとお椀型の触手が変形しだし蕾型になる
リージャ「あ、これマズいかも…」
リージャの予想通り蕾触手となった触手はドレス甲冑の甲冑に覆われていない部分をめくりそこから侵入して胸に到達するや否や蕾を開き胸に吸い付くのであった
リージャ「んん!///は、離して!////」「ヤバイ…この触手凄く気持ちいい…///」ビクビク
胸に吸い付いている触手には無数の触手が存在しており粒々の触手はリージャの胸を粘り回し、さらに触手の中から無数の極細の触手がリージャの乳首に巻き付いたりしてシコシコしたり乳首の先端をこねくり回したりして胸を責め始めるのであった
リージャ「んんんっ///駄目…おっぱい気持ち良すぎてイッ…クゥ……ッッ///」ビクンビクン!プシャァァ!
元々快楽にクソ雑魚なリージャが触手の責めに耐えられる筈もなく少しの間必死に我慢するも、その快楽によりなす術なくイカされて母乳と共に魔力も放出するのであった
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