【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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639: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/05/31(日) 18:58:16.93 ID:EAW+SWbh0
スミレ「うっ…うっ…リージャァ…」
同時刻捕食されたと思っているスミレは膝を付き力無く項垂れながら涙を流していた
リージャ『あーあー、テステスみんな聞こえる?』
ウサビット「!?」
スミレ「!リージャ!」
リージャ『もしものためにテレパシー魔法を開発してたからこれで分かると思うけど、ボクは無事だよ』『どうもこの触手には消化機能が無いみたい』
リージャは胸を犯されながらも念の為に開発していたテレパシー魔法により仲間に無事を伝えるのであった
スミレ「リージャ…良かった…」
リージャの無事を知った一行は安堵するのであった
フェリシア「ん!///やめなさい///」ピクンピクン
一方その頃フェリシアは触手魔物に責められ快楽に身を震わせていたが未だ拒絶の姿勢を取っていた
触手魔物「オォォォォ…」
しかしとうとう痺れを切らした触手魔物は特大の触手を生やしフェリシア目掛けて特大触手を向かわすのであった
フェリシアはどうなる?
触手の虜になり両穴に触手を入れて過ごすようになる 偶数
触手魔物を好きになってしまい触手魔物と共に過ごす事になる 奇数
奇数+両穴に触手を入れるだけでなく着ている服を触手服にしてもらいそれを着て過ごす事を決める ゾロ
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