【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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644: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/06/07(日) 09:11:49.48 ID:MyTgKtg6O
フェリシア「う…う…ん…わ、私気を失って…」
「ここは…」

フェリシアが目を覚ますと辺り一面肉で覆われた空間に1人ポツンと倒れ込んでいたと同時に触手魔物に取り込まれた事を自覚する

フェリシア「どうやら魔物に取り込まれた様ですね…」
「(全身が粘液塗れでぬるぬるしてますが溶ける様子がない…消化液ではなさそうですね)兎に角ここから出ないと…やぁ!」ガッ!

フェリシアは懐に持っていた護身用のナイフを渾身の力で肉壁に向けて振り下ろす
しかしフェリシアの膂力不足、肉壁の頑丈さと弾力で浅く切るだけに留まってしまい肉壁もすぐに再生をするのであった

フェリシア「駄目…全然有効な攻撃になってない」

フェリシアが肩を落としたその時であった

シュルルルルルル!

フェリシア「きゃ!?ここにも触手が…え?」ズプン!ビクンビクン!

フェリシアは体内触手に手足を縛られ、大の字に持ち上げ驚くと同時にマンコとアナルの両穴に勢い良く触手を挿入される
既に体内に送り込まれる過程で失神した後もすぐにイケるようにされていた為かフェリシアはトロトロになったマンコとアナルに挿入されただけでガチアクメをキメてしまう

ズボズボズボズボズボズボ!ヌチュヌチュヌチュヌチュ!

フェリシア「え?♥♥♥え?♥♥♥♥」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァァア‼

フェリシアはいきなりのガチアクメに激しく痙攣して潮を撒き散らすが、ガチアクメをキメている本人は快楽を自覚出来ておらず呆然とした表情で頭が追い付いていない様子で眺めていた

フェリシア「な、なにが?♥♥♥」ガクガクガクガク‼

ニュルニュルニュルニュルクリクリクリクリシコシコシコ

フェリシア「胸や突起に触手が…♥」ゾワゾワゾワゾワゾワゾワ‼
「ひぐぅぅッ!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクビク‼

暫く触手が自分の二穴を犯しているフェリシアであったが無数の細い触手が乳首とクリトリスを扱き始めた頃漸く脳が快楽に追いつきアクメをじかくするのであった

フェリシア「や、やめ…♥♥♥おかしくなるぅぅぅう!♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガク‼

フェリシアは絶え間なく続く触手様に顔をのけぞらせ、だらしなく舌を出した状態でアクメをキメ続けるのであった


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