【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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645: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/06/07(日) 09:31:05.76 ID:TlL6V9PT0
フェリシア「あっ♥あ…んんん♥んっ♥イ、イクの我慢出来な…ッッ!♥〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ガクガクガクガク‼プッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァア‼
あの後フェリシアは数十回ガチアクメをキメてしまいあまりの快楽に失神すら許してもらえていなかった
フェリシア「も、もうやめ…♥イクの……もう…嫌♥(今までの魔物より凄く気持ち良い♥これ以上されたら…♥)」ピクン…ピクン…
フェリシアは度重なる暴力的ガチアクメにより心が折れかけていた
そこに超極細の触手が両耳の中に入り込む
フェリシア「こ、今度は何を…はへぇ…♪♥」ニタァ…シャァァア
クチュクチュクチュ
フェリシアが力無く反応したのも束の間、超極細は耳の中で分裂しアトレベルまでに細くなった触手は鼓膜の隙間を通り抜け脳内に到達しフェリシアの脳をクチュクチュ犯し始めたのである
脳を犯されたフェリシアはダラしないアヘ顔を晒し潮を吹くのであった
フェリシア「にゃにこれぇ…♥♥♥♥」
「気持ちよしゅぎてしあわしぇ…♥♥♥♥♥♥♥」ピクン…ピクン…プッシャァァァァァア…
クチュクチュクチュ♥ ズボズボズボズボズボズボ♥ クリクリシコシコ♥
フェリシア「あぁぁぁ…♥オマンコもお尻もおっぱいもじぇんぶ気持ち良いよぉ…♥」
「気持ちよしゅぎて触手魔物の事しゅきになりゅぅ…♥♥♥♥♥♥」
触手の未曾有の甘い快楽にフェリシアは触手魔物に恋心を抱いたその時に体に変化が起きた
フェリシア「にゃにこれ…♥」
フェリシアが下腹部を見るとハートのような紋様…淫紋が浮かび上がっていた
そして淫紋が浮かび上がった直後フェリシアに多幸感が押し寄せる
フェリシア「はぁぁ…♥♥♥しあわしぇな気持ちで全身が溶けちゃうぅ…♥♥♥♥」ガクガクガクガク
「触手魔物がこんなに良かったなんてぇ…♥♥」
淫紋の効果により完全に屈服したフェリシアの様子により満足した触手魔物はフェリシアから触手を離すのであった
フェリシア「待ってぇ…♥」
そしてフェリシアを解放する直前にフェリシアが触手魔物を止める
フェリシア「私、アナタをもっと感じたい…♥アナタとずっと一緒にいたい…♥」
フェリシアは目にハートを浮かべながら触手魔物におねだりをすると、触手魔物はその意を解したのかフェリシアの両穴に触手を挿れるのであった
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