【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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646: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/06/07(日) 10:20:12.90 ID:TlL6V9PT0
フェリシア「はぅ♥気持ち良い…♥え?♥」スカ
フェリシアは自分の両穴に入った触手に触れようとするがその手が空を切る
しかし両穴には確かに触手の感触がある為、フェリシアはマンコとアナルに手を当てると全てを理解する
フェリシア「嬉しい♥アナタの一部を私に封入してくださるなんて…♥」
触手魔物はリージャから吸い取った魔力を使い自分の分身体をフェリシアの両穴に埋め込むのであった
しかしリージャの無限の魔力を大量に吸った触手魔物の行動はまだまだ終わらなかった
フェリシア「?私に塗りたくられた粘液がドレスに収束して…はぅう!♥」
ヌリュヌリュ
触手魔物は粘液をフェリシアのドレスに収束させると粘液を介してドレスの裏地にびっしりと触手を生み出すのであった
フェリシア「全身でアナタを感じられる…♥私幸せです♥」
全身で触手を感じられるようになったフェリシアは幸せに包まれながら触手魔物から解放されるのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リージャ「zzz」ビクビク
触手魔物「…」
ペッ!
リージャ「あゔ!」ドガッ!
「いたたたた…」
フェリシア「あ、リージャさんも出てきましたね」
ウサビット「まさか寝ながら魔力吸われたなんてね…」
あれから数時間…日も沈んだ頃、触手魔物はリージャの魔力吸収を既に終えていたが、牛魔夫婦に母乳を徹底的に搾られたリージャの体は今までの倍以上母乳を分泌する様になっていたのかフェリシアが解放されても寝ながらアクメと共に魔力と母乳を噴射し続けていた
しかし触手責めはとっくに終わっていた為、幾ら快楽に対してクソ雑魚体質のリージャの体も余韻でガチアクメをキメるのは限界があったのか母乳も漸く止まりそれと同時に魔力吸収も完全に終えたのである
既に用済みのリージャは触手から吐き出される形で投げ出され、地面に後頭部を強打した事により目が覚めるのであった
リージャ「あれ?フェリシアさん、その魔物に襲われてたんじゃ…」
フェリシア「この方とは心を通わせる事が出来たのですよ」
「ですのでもう心配はありません」
リージャ「そうなんだ♪良かった良かった♪」
ウサビット「(正確には快楽堕ちしたってところだけど黙ってても良さそうね」
ウサビットは自慢の聴力でフェリシアの様子は全て聞こえていたのだが口出しは無用と判断し黙る
フェリシア「では辺りも暗くなりましたし私はこれでお暇させていただきます…」
「またの再会を楽しみにしてますね」
リージャ「うん!フェリシアさんバイバ〜イ!」ブンブンブン‼
こうしてフェリシアとリージャ一行は暫しの別れを済ませてリージャ一行は魔族領に向かうのであった
シャルロット「(あれ?金貨が5枚ほど無くなってる)」
リージャ「(お!漸くおちんちんが消えた!やったー!♪)」
そして魔族領に辿り着いた頃シャルロットは自分の所持金が減っている事に、リージャはフニャチンが消えている事に気付くのであった
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