【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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734: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/10(木) 07:51:04.53 ID:/AriC2yE0
パピルサグHP13→-97
パピルサグ「こ、こうなったら力尽くでも…!♥♥」ガクガクガクガクビクンビクン‼
シャルロット「チェックメイトだよ!///」ガシッ!
パピルサグ「はぐぅぅう!♥♥♥」ビクンッ!
パピルサグは握り拳を作り、半ば悪足掻きの様にシャルロットの両穴に突っ込もうとするのだがシャルロットが一瞬早く尻尾を掴み、パピルサグは反射的に仰け反ってしまい失敗に終わる
シャルロット「今私のオマンコの中でタプタプしてる媚薬…///」
「すっごく気持ち良いんだよ♪///貴女にもお裾分けしてあげるね♪///」
パピルサグ「い、嫌っ///媚毒入れなくて良いっ♥お裾分けいらないっ♥♥」ビクッビクッ
シャルロット「遠慮しなくて良いよ♪///」ヌップゥゥゥッ!
パピルサグ「あぁぁぁあ♥」ガクガクガクガク
シャルロット「ほら、すっごく気持ち良いでしょ?///」ジュポジュポギュッギュッ♥
パピルサグ「ひぐぅぅ!♥搾っちゃ…ぁぁぁぁあ!♥♥♥」ガクガクガクガク♥
シャルロットがパピルサグの耳元で媚毒を入れると囁くと、パピルサグは命乞いにも似た拒絶をする
しかし元より尻尾を挿れるつもりのシャルロットは無慈悲に、パピルサグのマンコに尻尾を挿れて搾りながらピストンを行うのであった
パピルサグ「マ、マンコとお尻おかしくなりゅぅぅぅう!♥♥♥」
シャルロット「もう…お尻なんて上品な言葉使わないの♪///」
「ここはね、ケツ穴って言うの♪///」
パピルサグ「そ、そんにゃ下品な…」
シャルロット「わかる?ケツ穴だよ、ケ・ツ・あ・な///」グニィィィイ♥
パピルサグ「ひゃ、ひゃいぃぃい!♥♥♥ケチュあにゃ気持ち良いでしゅうぅぅう♥♥♥」ビクビクビクビクビク♥
シャルロット「もうすっかりケツ穴も性器になっちゃったね////」グニュグニュ
司会兼審判「シャルロット選手、相手を完全に手玉に取っている!これはどうなる!?」
パピルサグ「も、もうイグッ…♥♥」ガクガクガクガク♥
シャルロット「だーめ♪///私が良いって言うまでイクの我慢してね♪///」グチュグチュクチュクチュジュポジュポギュッギュッ♥
パピルサグ「ひゃいぃぃい!♥イクの我慢しましゅぅぅう♥♥」ビクビクビクビクビクガクガクガクガク♥♥♥
シャルロットはパピルサグのマンコに尻尾の媚毒を無理矢理搾り出しながらアナル開発も完了したと共に対戦相手のパピルサグを完全に堕とす事に成功したのであった
完全に掌握され、シャルロットに堕とされてしまったパピルサグはシャルロットの言いつけ通り絶頂を我慢しながら、完全無抵抗で快楽責めを受け続けるのであった
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