【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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735: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/10(木) 08:23:03.88 ID:/AriC2yE0
シャルロット「そうそう♪そうやって四つん這いになってね♪///」グチュグチュクチュクチュ♥

パピルサグ「あ!♥あ!♥」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!♥

完全に無抵抗となったパピルサグはシャルロットの言う事に従順になってしまい最早対戦という事も忘れてシャルロットの快楽責めを受け続けていた

シャルロット「じゃあもうイッて良いよ」グッチュゥゥウッ!♥

パピルサグ「イッグゥゥゥゥゥゥウ!♥♥♥♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガクプッシャァァァァァァア!♥♥♥

司会兼審判「こ、ここで3回目の絶頂ぅぅぅう!勝負あり!」
「第一陣戦シャルロット選手の勝利ぃぃい!」

無抵抗のパピルサグを蹂躙していたシャルロットはある程度満足したのか、パピルサグに絶頂許可を出したと同時にトドメとばかりに深く両穴を蹂躙する
パピルサグはとうに限界を越えており我慢し続けた約10回分の絶頂を一度に解放してアヘ顔と共に潮吹きガチアクメするのであった

シャルロット「ふぅ…媚薬を入れられた時はどうしようかと思ったけど、白星スタート出来て良かったなぁ…ん、イクっ♥」ビクンッ!

パピルサグ「媚毒オニャニィとケチュあにゃオニャニィぎもぢぃぃ…♥」ジュポジュポ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「シャルロットちゃんお疲れ様!…よし!これで媚毒は全部抜けたよ♪」
「これが試合じゃなかったらシャルロットちゃんの媚毒ボクが飲んであげてたのに…」

シャルロット「あははは…相変わらずブレないねリージャさんは///」

試合後シャルロットは媚毒によって絶頂しつつも控え室に戻り、リージャの魔法により媚毒を抜いてもらい一息つく
パピルサグはあれからケージ内で尻を突き出してうつ伏せで両穴オナニーを暫く続けていたが、とうとう止めることがなく係員に控え室に運ばれたそうだ

スミレ「さて、次は私の番ね」

リージャ「お姉様が出るんだからもう決勝進出も同然だね!」

スミレ「フフフ…リージャったら」
「まだ決まったわけじゃないから気を抜かないの♪」

パピルサグが運ばれてから小休憩を挟み第二陣戦のアナウンスが流れるとスミレは意気揚々と会場に向かうのであった

突然ですがスミレのバフを思いついたので賛成か反対の多数決取ろうと思います(連取り可です)

キャットファイト限定スミレ超絶神テク補正賛成か反対か
↓3まで多数決

賛成の場合

コンマ+15 偶数

コンマ+20 奇数

コンマ+30 ゾロ(00、99で怒涛の+50)
多数決決定から↓1


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