【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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756: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/17(木) 01:28:41.48 ID:GEEj2T3m0
56+20=76ゴーレムHP55→-21

ゴーレム「(さっき受けたスパンキングに、臀部に対する責め…いずれも過去のデータ、私のデータに存在しない責めでしたが問題ありません)」
「(先ずは…)」ボッ‼

スミレ「!?」

ゴーレム「(足を取る!)」ガシッ‼ ダァァアン!

ゴーレムは背面から排気口のような物を出してそこからジェット噴射
ジェット噴射による推進力で一気に間合いを詰めると、スミレもこの事は想定出来ておらず、反応が出来なかったのかゴーレムは容易に脚を取りスミレを倒す事に成功するのであった

スミレ「今のは!?」

ゴーレム「ジェット噴射による急接近…勿論外傷を伴う攻撃ではないので反則ではありません」グルン!
「そして…」スゥ…

スミレ「まさか…!」

スパアァァァァァン!

ゴーレムはスミレが行ったスパンキングと同様のものをスミレに行ったのである

スミレ「!?(この感覚…まさか!)」ピクッ…

ゴーレム「先程貴女が行った事と同じ事をしてあげました」スススゥ…

スミレ「(この直腸とオマンコの中に響く衝撃と撫で回すような責め…確かに私の技だわ…!)」

ゴーレムは先程スミレから受けた技をラーニングしてスミレに同様の責めを実行したのである
しかし…

スミレ「確かにその技は私の技よ…」
「けど、どっちの技も快楽には程遠いわよ!」ゴォォオ!

ゴーレム「あぁぁっ!?」

スミレ「はぁ!」ダァァアン!

スミレは全身を狐火によって発火させ、ゴーレムを熱によって引き剥がすと同時にゴーレムが仰け反った勢いを利用して押し倒す事に成功したのであった

ゴーレム「火を使いましたか…」
「ですがこれで貴女は」

司会兼審判「なんと言う事だっ!あれだけの火を放ちながらゴーレム選手に一切の外傷を与えてないぞぉ!」

ゴーレム「なっ!?」

ジグス「私の火をそこらの火と一緒にしたらいけないわよ?」
「そしてチェックメイトよ♪」

ジグスはゴーレムのマンコに自分のマンコを擦り付けるのであった


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