【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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757: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/17(木) 01:29:20.90 ID:GEEj2T3m0
ゴーレム「んんっ!?」ピクッピクッ
スミレ「ふふふ♪私の貝合わせはたまらないでしょう?」ヌチャッヌチャッヌチャッ
スミレは自分のクリトリスが擦れるのを避けながらマンコを使い、ゴーレムのクリトリスを的確に刺激していた
ゴーレム「(気持ち良過ぎて力が入らない…!)」
スミレ「あら?パワーなら貴女の方が上の筈なのにおかしいわね」ヌチャッヌチャッヌチャッ
ゴーレム「くぅ!」ビクンビクン!
ジグス「私のテクは一朝一夕で身につくものじゃないわよ?」
「今からそれを体に刻んであげるわ♪」ヌチャヌチャヌチャ
ゴーレム「あ…!ん…!」ビクビクビクビク‼
ジグスはこの試合中でゴーレムを調教しようと一切イカさずに寸止め地獄を暫く維持するのであった
ゴーレム「お願い!もうイカせてぇぇぇぇぇぇぇえ!」ガクガクガクガクガク‼
スミレ「漸く堕ちたわね♪」
「お望み通りイカせてあげるわ♪10回分のアクメを一気にね♪」グッチュゥウ‼
ゴーレム「おほっ!?お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク‼ビクンビクン!
スミレ「うーん表情が変わらなくてアクメ声を出すって言うのも中々良いわね♪」
度重なる寸止め地獄によりとうとう心の折れたゴーレムは悲鳴のような絶叫でアクメをおねだりする
対してスミレは悪魔のような笑みを浮かべたままトドメを刺すと同時に溜まりに溜まったガチ深アクメを一気にゴーレムに与えるのであった
ゴーレム「んほぉぉぉぉぉお゛!イグのどまらないのぉぉぉお゛!」ガクガクガクガクガクガクガク‼
「降参アクメ最高ぅぅう゛!ンギモヂィィィィィィィィィイ゛!!」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク‼ピーン‼
スミレ「あら?審判さん何をしているの?」
「彼女は暫く戻ってこないわよ?それに降参宣言してるのだから決着判定しないさいな」
司会兼審判「え?あ…け、決着ぅぅぅぅう!ジグス選手、圧倒的実力を見せつけたぞぉぉぉお!」
海老反りブリッジの体勢のままガチ深アクメから戻ってこれないゴーレムを尻目にスミレは司会兼審判に判定の宣言を促す
試合と呼べない蹂躙劇に呆けていた司会兼審判であったが、スミレに促された事により決着となり、スミレは悠々とケージから出ていくのであった
因みにゴーレムが控え室に戻ったのは失神した後であった
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