【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
↓ 1- 覧 板 20
758: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/09/17(木) 02:41:43.31 ID:GEEj2T3m0
リージャ「お姉様お疲れ様♪」
シャルロット「流石スミレ様、試合中に調教して見せるなんてやっぱり次元が違うよ!」
スミレ「これくらい造作も無いわ♪」
「それよりもあのゴーレムが私のテクを使ってこようとしたのは少し面食らったけど」
試合後の休憩、控室にてリージャとシャルロットはスミレを労っており、スミレは試合後の感想を述べていた
リージャ「お姉様なテクを?」
「絶対に無理でしょ」
スミレ「まぁ確かに猿真似レベルで快楽とは遠いと言えるけど用心する事に越した事は無いわ」
係員「失礼します」
「第三陣戦、リージャ選手ご準備下さい」
シャルロット「リージャさん、そろそろ出番だね」
リージャ「決勝進出したからなんの気兼ねもなくアクメキメてきて良いわよ♪」
リージャ「もう、お姉様」
「試合である以上ボクも勝つつもりでいくよ!」
会話の途中に係員に呼び出されたリージャは2人の激励を受けながら試合会場に向かうのであった
司会兼審判「さて、試合のルール上は既にリージャンが決勝進出が決まっていますが、これより第三陣戦を行います!」
リージャ「悪いけど三陣戦も勝たせてもらうよ!」
クイーンマミー「そうはいかないわ…」
「せめて一矢報いさせてもらうわよ」
司会兼審判「第三陣戦も両者気合い十分!」
「では試合開始ぃぃぃい!」
リージャとクイーンマミーがケージの中に入るとお互いの気持ちを露わにした後、試合開始の号令が出されるのであった
リージャ↓1
クイーンマミー↓2
1002Res/552.35 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20