【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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815: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/10/17(土) 17:16:21.37 ID:0Nljd9znO
ウォータードラゴンHP98→-74
スミレ「さて…早速だけど幕引きよ」
「貴女の言う通り私はドMよ…でもそれと同時にドSでもあるの♪」シュパ!
ウォータードラゴン「しまった!♥♥♥」ドッ!
スミレ「またドMの血が騒いだら後がないからね♪」ガシッガシッ
ウォータードラゴン「何をする!?♥♥」
スミレは片足を元に戻した瞬間ウォータードラゴンの脚を刈り取りマットに倒す事に成功し、同時に変則松葉崩しの体勢へと移行するのであった
スミレ「今から貴女を終わりのないアクメループに招待してあげるわ♪」クチュ…
ウォータードラゴン「くっ…♥(アクメ?のせいで上手くチカラが入らない♥)」ビクン!
スミレ「貴女はクリトリスがあるようね…良かったわ」
「緋袴を脱がさなかったのは悪手だったわね♪」スリ…ヌチャ…♥
ウォータードラゴン「ぐぅぅうっ!♥」ガクガクガクガク!♥
スミレ「どう?私のオマンコと布越しからされる貝合わせの気持ち良さは格別でしょ?♪」ヌチュヌチュスリスリ♥
ウォータードラゴン「こ、こんなの知らぬ!♥おかしくなる!♥
」ビクンビクン‼♥
ウォータードラゴンは一気に畳みかけるスミレの責めに手も足も出ないでいた
そして次第にアクメが近づく
スミレ「そろそろイキそうなのね♥」
「一緒にイキましょ♥」グチュグチュグチュグチュ♥♥
ウォータードラゴン「こ、こんな筈では…♥」
「ぐぅぅぅぅぅぅう!!!!♥♥♥♥♥♥」ビクンビクンビクンビクン‼プッシャァァァァァァァア!!♥
スミレ「んんんんん!♥」
「私もイクわぁ!♪♥」プッシャァァァァァァァァァァァア!!♥♥
司会兼審判「ここで両者同時イキ!」
「お互いに後がなくなったぁぁあ!」
スミレ「いいえ、この試合はもうおしまいよ」
「この娘を暫く見てなさい♪」
司会兼審判「はい?な…!?」
ウォータードラゴンとスミレは同時に潮吹きアクメをしてブレンドされた潮をマットの上にぶち撒ける
それを見た司会兼審判は互いに後がないと熱を入れた実況をするが、スミレはその判定に待ったをかけウォータードラゴンを見るように促す
そしてウォータードラゴンを見た司会兼審判は驚愕するのであった
ウォータードラゴン「お…お…おぉぉぉお゛…お゛!♥♥」ガクガクガクガク!ブシャァァァァァァァア!♥
「まだイグッ!イグのどまらないぃぃぃぃい゛!お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクピーーーーーーーーン!♥♥♥
司会兼審判「こ、これはアクメの上にアクメが重ねがけされているぞぉぉぉお!」
「しょ、勝負あり!勝者スミレ選手ぅぅぅう!」
スミレ「少し本気を出しすぎちゃったかしらね♪」
驚愕しつつもジャッジを下す司会兼審判
そして2回アクメしたスミレは悠々とケージから出るのであった
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