【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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816: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/10/18(日) 01:47:02.33 ID:pTp9Bp+q0
シャルロット「流石がスミレ様!」

リージャ「お姉様が本気を出すなんて相当な手練れなんだね♪」

スミレ「そうね…あのまま責められてたら完全にドMスイッチ入っちゃってたわ」

リージャ「次はボクだね」

シャルロット「後はなるようになるだよ!」

スミレ「リージャ、ここは勝ちに拘らずに思いっきり楽しんで来なさい」

リージャ「確かに変に勝ちに拘ったらベストを尽くさないからね♪」
「じゃあ行ってくるよ♪」

試合後、チームリージャンの3人は楽しく試合の感想を言い合っておりリージャの出番が近くなると、シャルロットとスミレはリージャを見送るのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

スキュラ「私達のチームでダントツに強いウォータードラゴンがこうも…」

ウォータードラゴン「イグッ!イグッ!凄いのぐるっ!♥も゛お゛お゛お゛お゛お゛!♥」プッシャァァァァァァァァァァァア!!♥♥♥♥

サハギン「あの女と当たってたらウチ戻れなくなってたかも…」

スキュラ「でも次で最後…10回優勝は貴女にかかってる…」

サハギン「わかってるって!じゃあ行ってくるね」

チームリヴァイアサンのスキュラとサハギンはスミレの本気の責めを受け、未だにアクメが引くどころか更に重く深いガチアクメで潮を撒き散らすウォータードラゴンを見てスミレに戦慄するが、気持ちを切り替えたサハギンは最終戦に臨むべくケージに向かうのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

司会兼審判「さぁいよいよ決勝も大詰め!第三陣戦はこの2人だぁぁぁあ!」
「2回戦では負けはしているが、スケベな胸と引き締まった細身に備わるその怪力無双は本物!リージャ選手ぅぅぅぅぅう!」

リージャ「よぉし!頑張るぞぉ!」

司会兼審判「続いてそのトリッキーな動きで相手を翻弄し続けイカせまくった女の子数は数多!怪力無双をも弄ぶかぁ!?サハギン選手ぅぅぅぅぅう!」

サハギン「狙うは優勝のみ!」

2人はケージに入るとそれぞれお互いを見据えて対峙する

リージャ「サハギンちゃんお互い気持ち良くなろうね♪」ニコッ

サハギン「え?あ、うん…」

優勝を目前に気負っていたサハギンはリージャの太陽の様に明るい笑顔に毒気を抜かれるのであった

1ターン目

リージャ↓1

サハギン↓2


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