【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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837: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/11/04(水) 03:23:12.89 ID:0yBc7byTO
リージャHP137→41
お気付きの方もいるとは思いますが絶頂基準は最大HPが3分の1ずつ減っていく毎に絶頂していましたが今回判定でリージャ勝利なので、わかりやすいようにリージャの絶頂は1回のみとして纏めて2回絶頂した事にします

司会兼審判「さて残り時間あと僅か!」
「リージャ選手トドメとなるか!?それともサハギン選手逆転勝利なるか!?」

リージャ「(ここで決着をつけないとボクが負ける可能性は大きい…♥)」
「(早く終わらせてケツマンコで無様にみっともなく産卵ガチアクメをキメたい!♥)」ダッ!

サハギン「(速い!♥)」
「(でも動きは直線的で読みやすい!♥)」スゥ…

リージャ「(え!?♥)」スカ…

サハギン「獲った!♥」ガシッ! ズイィッ!

リージャ「しまった!!♥」

残り時間僅かの知らせを聞いたリージャはこれ以上の長期戦は不利、早くガチ深産卵アクメを貪りたい気持ちからか焦りを生じさせサハギンを捕らえにかかる
しかしその甘くなった接近をサハギンは見事に懐に潜り込み回避し、リージャの両足を掴んで持ち上げ拘束に成功するのであった

サハギン「焦っちゃダメだよ♥」

リージャ「くぅ!♥」
「ッ!?(マズイ!ケツマンコお預けされ過ぎて抵抗しようとする気力が湧かない!♥)」

サハギン「こうしてみるとアンタのオマンコ、マン毛でモッサモサだね♥まるでジャングルみたい♥」
「はむ♥」ジュル…♥

リージャ「(こうなったら試合終了ギリギリでアクメするしかない!♥)」ビクンビクンビクビクビク!♥♥

リージャは絶頂の我慢により限界を迎えており体の全細胞が反撃はおろか、抵抗すらも全力で拒絶しだしていた
勿論リージャの思考もイク事しか考えず、せめてもの抵抗で試合終了直前でアクメをキメて逃げ切り勝利を狙う事にしたのであった

サハギン「レロレロレロ♥」ピチャピチャ♥
「んじゃるるるる♥(どれだけ耐えるんだ!?もう試合終わっちゃう!)」グニグニ♥

リージャ「ん゛!♥お゛お゛!♪♥♥(後もう少し!それまで我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢♥)」ガクガクガクピーン♥

サハギン「これならどうだ!♥」チュゥゥウ!♥カプ♥

残り時間1秒でサハギンが失神を狙いリージャのクリトリスに吸引、甘噛みをした瞬間…

リージャ「あ♥」ゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワ…♥
リージャ「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛グリ゛ドリ゛ズゥゥゥゥゥゥゥウ゛」ビクン!‼‼♥ブッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!!!♥♥♥♥♥♥

司会兼審判「試合終了ギリギリでリージャ選手盛大にイったぁぁぁぁぁぁぁあ!」
「しかし失神しはしていません!そして同時に試合終了!」
「勝者はリージャ選手!よって優勝はチームリージャンだぁぁぁあ![

観客達「おぉぉぉぉぉぉお!」
「よくやったぞぉ!人間んんんんんん!」

サハギン「そ、そんな…ウチらの10回優勝が…」

リージャ「よ、よかったぁ…♥」
「あ…安心したら急に…イッグゥゥゥゥウ!」ブシャァァァァァァア!♥

アナルと同等の弱点であるクリトリスを責められたことにより、リージャは、んほ面を晒して天井に余裕で届く程の勢いで潮吹きアクメをキメる
しかし失神には程遠く、同時に試合が終了する
サハギンはリージャを解放すると共に最後の責めで終わらせられなかった悔しさからか崩れ落ちるのであった
尚リージャは安心した事により我慢が解けてもう一度潮吹きガチアクメをキメるのであった


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