【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】
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838: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2020/11/04(水) 04:18:47.76 ID:/uThtyA50
司会兼審判「それでは準優勝、優勝賞品の授与の準備を致しますので両陣営の選手は控え室にてお待ち下さい」
リージャ「あ、ちょっと待ってくれる?」
司会兼審判「どうしました?」
リージャ「実はケツマンコの中に入ってる卵をもう産卵したくてたまらなくて余興としてすっっごく恥ずかしいけど公開産卵ガチアクメしたいんだ///♪」ニコッ
司会兼審判「なる程、もう我慢出来ないと言う事でしたら存分にしていただきましょう」
観客達「おぉ!良いぞ!」
「わかってるじゃねぇか人間!」
リージャ「えへへ///」
「じゃあいくよ…///♪」スッ…
リージャはケージ内の清掃の為に退場を言われたが既に緊張も完全に解れ、赤面しながら公開アクメを申し出てそれを司会兼審判は了承する
このまま今回の試合を噛み締めながら帰宅しようとしていた観客達はまさかのサプライズにより大いに盛り上がり、頭の後ろに手を回して蹲踞の姿勢を取るのであった
リージャ「サハギンちゃんもボクの本気のイキ姿を見ててね///」
サハギン「え、あ、うん…」
リージャ「いくよ…///」
サハギンもリージャのまさかの行動に呆然とする中リージャを見ていると、リージャはアナルの力を抜く
その瞬間…
リージャ「ん゛…お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!♥♥♥」ブボボボボボボボボォ!♥♥♥♥
「産卵アクメ、ンギモヂィィィィィィィィィイ!♥♥♥イグのどまらないぃぃぃぃい!♥♥♥♥」ボボボボボボボ!♥プッシャァァァァァァァァァア!♥♥♥
サハギン「う、うそぉ…試合の時より激しくイってるじゃん」
「どんなか我慢してたのよ」
リージャ「これがボクの本分だからねっっっ♥♥」ニコッ
「ふおぉぉぉぉぉお!♥♥♥イッでる上がらまだイグゥゥゥゥゥゥゥゥウ!!!♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガク♥
サハギンはリージャの本気イキを見て圧倒される中、当のリージャはガチ深アクメの歯止めが効かず、結局その後も廃人確定レベルのガチアクメを20回程続けてキメたのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
司会兼審判「ではこれより賞品の授与を行います」
「先に準優勝のリヴァイアサンに金一封を授与します」
スキュラ「この悔しさは忘れない…」
サハギン「一先ずはこの賞金で打ち上げだね」
「ところでウォータードラゴンは?」
スキュラ「まだ余韻から抜け出せてないから控え室で待機してる…」
サハギン「ウォータードラゴンには悪いけどあの相手に当たらなくて良かったぁ…」
チームリヴァイアサンは準優勝賞金を受け取るとサハギンはウォータードラゴンがいない事に気付きスキュラに聞くと、返ってきた返答に改めて戦慄するのであった
司会兼審判「続いて優勝チームリージャンへの優勝賞品授与へ移ります」
リージャ「なんだろうね♪」ガクガクガク♥
スミレ「きっと凄いものよ」
シャルロット「な、なんだか緊張するね…」
リヴァイアサンの準優勝賞品授与を終え、リージャンの優勝賞品授与に移行するのであった
優勝賞品は?
書庫の国真実の間への入場許可証 偶数
偶数+覚醒の宝玉 奇数(51以上奇数でエリア魔王謁見許可証)
書庫の国真実の間への入場許可証、エリア魔王謁見許可証+覚醒の宝玉・真(確定でチート能力取得+能力取得)+大魔王謁見許可証 ゾロ(99、00で許可証は団体での使用が可能)
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