61:名無しNIPPER
2019/11/27(水) 21:00:10.99 ID:5ZInCMhf0
周子「買い物から帰ってきたら、プロデューサーが正座してんやけど。」
奏「出かけてる間に何があったのよ...」
志希「どしたの〜.....」スンスン
志希「...フフッ」
美嘉「プロデューサーからちょっと話があるみたいだから...」アハハ...
フレデリカ「話っていうか、懺悔?」
奏「懺悔って...」
周子「え?まさか...Pさん?」
P「まず最初に、その、俺は、奏と周子、美嘉とフレデリカと、関係を持ちました。」
周子「っ!」
奏「......」
美嘉「あはは...」
フレデリカ「〜♪」
志希「あれま〜♪」
P「本来なら何があっても俺はお前ら手を出してはいけない立場だ。これはプロデューサー失格の最低の行為だ。辞職して責任を取るべきかもしれない。」
P「でも、男として、お前らと関係を持った以上は必ず責任を取るつもりだ。」
P「今すぐに結論は出せない。それでも、必ず結論を出す。それまでどうか待ってくれ。そして、すまなかった。」バッ
Lipps「......」
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