62:名無しNIPPER
2019/11/27(水) 21:01:03.34 ID:5ZInCMhf0
奏「…Pさん、顔を上げて、その場に立って頂戴。」
P(ビンタか?グーパンか?)オソルオソル
奏「んっ」チュッ
P「んっ?!」
美嘉周子「「んなっ?!」」
フレ志希「「おー♪」」
奏「いったはずよ。覚悟しなさいと。」
P「……」ポカーン
奏「他の女なんて目に入らないぐらい私に夢中にさせて見せるわ。」フフッ
奏「それと、皆も、こんな来る者拒まずの無自覚たらしのダメ男なんて見限って、他の誠実な男を捜したほうがいいんじゃないかしら。」チラッ
周子「!……そうだね。あたしはダメ男でも大丈夫だよ。」ギュッ
美嘉「二人共…ア、アタシだって平気だし!」ガシッ
フレデリカ「あたしもーフレちゃんはドリョーが大きい女の子だからね〜♪」
P「……」ポカーン
P「……はっ、えっ?本当にいいのか?」
周子「しつこいなー、良いって言ってるやん!」
奏「それともあなたは私たちがあなたを見限るとでも思ってた?」
P「だ、だって俺の言ってることは最低だぞ?お前らを天秤にかけるとか言ってるんだぞ?」
美嘉「確かに最低だけど、それでもプロデューサーは諦めたくない。」
フレデリカ「それに〜最終的にあたしのところに来てくれれば問題なし♪」
P「そ、そうか…」
90Res/87.27 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20