63:名無しNIPPER
2019/11/27(水) 21:01:56.44 ID:5ZInCMhf0
志希「にゃはは〜♪作戦セイコー♪」パチパチパチ
P「作戦…?」
志希「みーんな、全然スナオになんないし、プロデューサーも鈍感すぎるし、見ててもどかしかったからさ。」
志希「ほんのちょーっとだけ、昨日の炊いたアロマとか今日の外で飲んだドリンクにスナオになれる薬を混ぜてみたの♪」
志希「そしたらなんと!大成功〜♪」
P「お前、そんな事を…」
周子「だからP、いつもよりガード揺るかったんや。」
P「あのなぁ…」
奏「いつもならキスを迫っても軽くあしらわれてたのに、おかしいとは思ったのよね。」
美嘉「…え?スナオになるってさ、つまりプロデューサーは前から私たちとこういう事したかったってこと?」
P「」メソラシ
フレデリカ「男の子だもんね〜♪」
P「」
P「とりあえず志希、その薬渡せ。そんな危ないもんお前に持たせとくわけにはいかん。」
志希「もう無いよ。」
P「は?」
志希「さっき残りを全部アソコで炊いちゃった♪」
お香「」モクモク
90Res/87.27 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20