【R18モバマス】三船美優「恋の罪も恋の罠も気付かないまま」
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14: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:22:56.36 ID:AA+fkC/q0
「瑞樹、美優も気持ち良くしてあげるんだ」

プロデューサーさんに言われると、瑞樹さんは私の脚に腕を絡ませてきた。

彼女は上体を起こして私の尻に顔を押し付け

舌を伸ばしてチロチロと股の間にある恥丘をくすぐった。

同性のペッティングに拒絶しながらも、彼女の舌は執拗に私の陰部を探ってくる。

やがてその先が恥裂をなぞり、潜ると力が入らなくなり

ぺたんと彼女の顔へと尻餅をついてしまった。

「ああっ、だ……だめぇ、瑞樹っ……さぁ……♪」

プロデューサーさんを楽しませ、射精に導いたあの淫らな舌が私に襲いかかる。

彼女の唇はもう恥唇に密着し、槍のように尖らせた舌は膣穴を庭のように出入りしている。

瑞樹さんの舌、本当に凄い……女の欲しい所……感じる所を

ピンポイントで探り当ててやらしく攻めてくる。

腰を引いて休む事すら彼女の腕は許してくれなかった。

どこまでも潜り込んで弄ぶ彼女の舌技に、私はただただふしだらな吐息を漏らすばかりだ。

「気持ち良いかい、瑞樹の舌は」

プロデューサーさんは腰を捻るように逞しいピストンを繰り出しながら尋ねた。

体ごと突き上げんばかりのその力強さをぶつけられた瑞樹さんは

私の尻下で苦痛と快感の入り雑じった声で呻いていた。

そんな彼の動きに合わせて彼女は救いを求めるかのように私の恥肉を舐め嬲った。


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