【R18モバマス】三船美優「恋の罪も恋の罠も気付かないまま」
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15: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:23:22.22 ID:AA+fkC/q0
「……んっ……んうぅ……♪」

プロデューサーさんは私にキスをしてきた。

同性のクンニを受けながらするキスは、いつもと違う刺激的な味で……

気を抜くと自分自身がどこかに行ってしまいそうになった。

尻の下の淫獄から響く肉弾音を聞きながら、私は至上の悦楽に耽った。

瑞樹さんの顔に大きいお尻を押し付け、彼女の舌奉仕を浅ましくねだった。

二人の舌を味わいながら昇り詰めていくこの恥悦は、決して一人ではもたらされない。

変態的な快美に酔い狂いながら、私は彼の唾液を啜り飲み、瑞樹さんの舌で絶頂を迎えた。

彼女の顔に私の恥汁が身勝手にも迸る。

彼女は顔中潮にまみれながらも清めてくれた。

そして私はそんな彼女に対して、普段とは異なる深い情愛を覚え始めていた……。

   #  #  #

肉舌に堕ちた私は力がもう入らず、寄りかかるように彼の腕の中へと倒れた。

抱かれたまま私たちはベッドに折り重なった。

汗ばんだ私の乳間に彼は顔を埋めて、子供のように頬擦りをして悦ぶ。

「良い匂いだ……情の深い牝の放つ匂い……」

乳間に流れた汗を舌で拭い取りながら彼は囁いた。

「ひゃあっ……!?」

「ちょっとぉ……二人だけで楽しまないで?」

いつの間にか後ろから瑞樹さんが起き出して、私に抱きついてきた。



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