【R18モバマス】三船美優「恋の罪も恋の罠も気付かないまま」
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2: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:13:27.65 ID:AA+fkC/q0
部屋に入ったあの時の光景は今も忘れられない。

むせ返るほどの性臭の籠ったそこでは、見知った二人の男女が裸で折り重なっていた。

一人はプロデューサーさん、逞しく盛り上がったあの美しい筋肉質の肉体は

灯りの下で汗を宝石のように光らせている。

その下に組み敷かれているのは川島瑞樹さんだ。

彼女とはデュオでデビューした時からの大切な友達であり、模範としていた先輩アイドルだった。

「あはぁ……♪ やぁっ……抜いちゃ、やぁ……♪」

瑞樹さんは甘ったるい声でプロデューサーさんの腰に長い脚を絡ませていた。

私の前で彼は十数回腰を打ち込み、組み伏した彼女を弓なりに悶えさせた。

やがて彼女は虚空を眺めながらピンと四肢を強張らせた後、脱力してベッドに白い体を沈ませた。

彼は少し身を震わせた後、上体を起こして腰を抜いた。

白い粘汁を纏った肉色の塊が彼女の恥部からぬるりと滑り出た。

それはすぐに四十五度まで兜を吊り上げ、湯気の立っている

ぽっかりと開いた彼女の膣穴を名残惜しそうに見下ろしていた。

私は言葉が継げないまま、ショックで立ち尽くしていた。


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