【R18モバマス】三船美優「恋の罪も恋の罠も気付かないまま」
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3: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:14:10.16 ID:AA+fkC/q0
プロデューサーさんと付き合い始めてもう一年近くになる出来事だった。

断れきれない性格の私は彼の熱烈なアプローチのままに関係を持った。

初めて処女を捧げた時の不安と、その後から来た未知の興奮との落差は今でも覚えている。
以下略 AAS



4: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:14:36.56 ID:AA+fkC/q0
「んっ……!」

私に対してプロデューサーさんは応える事なくそのまま押し倒し、再度キスをする。

瑞樹さんを横目で見た。彼女も同じように怒っているかと思った。
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:15:03.91 ID:AA+fkC/q0
「あはぁ……! 奥、奥が……熱いぃ……!」

下腹を乱れ突く熱い衝動は憎らしいくらい切なかった。

雄のもたらす痴悦を貪る淫魔……プロデューサーさんという男の人を知るまで
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:16:17.78 ID:AA+fkC/q0
「アアアア……!」

牝肢の従うままに私は涙を流して吼えた。

怒りからなのか、快楽からなのか、そんなものは分からない。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:17:21.62 ID:AA+fkC/q0
「瑞樹さん……私、プロデューサーさんを……」

「離したくないんでしょ?」

私は、差し出された紅茶を飲んだ。修羅場になる様子は全くない。
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:18:56.38 ID:AA+fkC/q0
   #  #  #

「んっ……んふ……♪」

立ち上がった彼の前に私は膝を立てて座る。
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:19:23.28 ID:AA+fkC/q0
「はぁい。……じゃあ美優ちゃん、恥ずかしいけど良く見ててね」

瑞樹さんは唾液のまぶされたペニスを小さな舌で

ペロペロ遊んでいたかと思うと、一気に根元まで咥え込んだ。
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:20:17.98 ID:AA+fkC/q0
「ちゅばっ、んっふ、んんん〜〜ちゅぽぉっ♪」

プロデューサーさんのペニスを挟んで私たちは交互にフェラチオを続けた。

先に瑞樹さんがおしゃぶりして、次に私がそれを咥える。
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:21:12.88 ID:AA+fkC/q0
「……ああっ、くぅぅ……! 出そうだよっ……! 二人に分けてあげるね」

彼は瑞樹さんの後頭部を押さえるとその口にどぷどぷと欲望を発射した。

まだ射精の途切れない内に今度は私の口にそれを挿入し直す。
以下略 AAS



12: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:21:39.12 ID:AA+fkC/q0
「はぁ……はぁ……」

顔を寄せ合った私たちは、射精を終えたペニスを綺麗に舌で掃除していく。

息を合わせて両側から舌で挟み込むように拭うと
以下略 AAS



13: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/11/28(木) 06:22:29.36 ID:AA+fkC/q0
「美優、そのままでは君の体も冷えてしまう。こっちに来よう」

「え……でも……」

「瑞樹の顔の上に座るんだ。フフ、彼女の舌も味わってみてくれ。
以下略 AAS



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