夢見りあむ「愛はじゃがいもではないから窓から投げ捨てることはできない」
1- 20
22:名無しNIPPER
2019/12/01(日) 21:47:40.08 ID:S8/ZBoHB0
「アーニャちゃん覚えてるかな?土曜日の約束!!」

「……もしかして!」

「ジャーン!!アーニャちゃんと選んだ下着を着てきたよ!」

1枚だけ着たいつものTシャツを一気に脱ぎ捨てた。ライトブルーのカップにパッションピンクの刺繍が施された3/4のブラジャー、アーニャちゃんが最初にこれが似合うと言われて即決したもので乳全体を覆うフルカップとは違い、谷間を強調するようになっていてセクシーランジェリーとしても扱えるブラジャー。当然履いているショーツもデザインが同じもので股下が浅めのものだ。

「Это здорово!リアム、すごく可愛いです♡」

「ふへへ、ありがとアーニャちゃん♡」

裸のままこっちに駆け寄ってきて前のめりにボクの乳に顔を突っ込んで抱きついてきた。谷間に顔を埋めて癒されたみたいで目がとろんとしている。「すごく……落ちつきます」としばらく離れないでいた。
……うん、今美波ちゃんたちから見られてるけどまだ文香ちゃんだけボクに強い視線を浴びせられているな。前髪で隠れてよく分からないけど。

「りあむちゃん、今度は最後までアーニャちゃんと仲良くなってね♡」

「дa♡」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
42Res/42.42 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice