夢見りあむ「愛はじゃがいもではないから窓から投げ捨てることはできない」
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25:名無しNIPPER
2019/12/01(日) 21:50:00.48 ID:S8/ZBoHB0
「リアム、そろそろここも……」

そう言ってアーニャちゃんはぼくの下腹部をさすった。その意味を理解してたボクは静かに見守る美波ちゃんたちを見てから「いいよ」と伝えた。



「どうぞリアム、指を入れてみたり、舐めてみたりしてくださいね♡」

初めて見るアーニャちゃんのアソコ、そこはもう穢れを知らないんじゃないのかって思うほど綺麗なものだった。ショーツも脱いで裸になったらいわゆる69の体勢でぼくが下になっている。目の前にはアーニャちゃんの大事なところ、自分がしている[田島「チ○コ破裂するっ!」]するときを思い出しながら恐る恐る人差し指を入れてみた。「ん♡」とアーニャちゃんから艶のある声が聞こえた。よしっとりあえず痛がってないことが分かればいいんだ。まず膣の中をほぐすようにしながらアーニャちゃんの気持ちいいところを探る。熱の篭った吐息が漏れるアーニャちゃん、でもやっぱりされるがままではないようだ。

「リアムも気持ちよくなれるように、アーニャ頑張ります♡」

ぼくの膣が小刻みに刺激を受けた。自分の指で[田島「チ○コ破裂するっ!」]するときとは違うざらざらした感触にボクの下腹部を見ると……アーニャちゃんの舌がぼくのアソコの中に突っ込まれていた。

「おおぅっ♡やばっあーにゃちゃっ♡♡♡」

初めて他人に舌を入れられる感覚は未知の体験だった。チロチロと小刻みに舐めたり、舌を尖らせて膣内全体に深く挿入したり、クリトリスを吸ったり甘噛みしてきたりでぼくの興奮が最高潮に達したと同時に潮を吹いた。アーニャちゃんの綺麗な顔にボクの汚いものを吹き付けてしまったという罪悪感を感じる暇もなく、今度はクンニをされながらビンビンに膨らんだぼくのクリトリスをくにくにと弄られる。ついアーニャちゃんへの奉仕を忘れて快楽に身を委ねてしまいじっくりと責められ続けた。


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