夢見りあむ「愛はじゃがいもではないから窓から投げ捨てることはできない」
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名無しNIPPER
2019/12/01(日) 21:48:59.08 ID:S8/ZBoHB0
「んんっ!?♡」
キスをしながら頰を撫でられるとこんなに気持ちいいの!?初めて知る感覚に戸惑っているとアーニャちゃんが唇を離した。何をするのかと思っていたらぼくの耳に口を近づけて一気に舌で舐めてきた。ぺろっとわざとらしく音を立てて舐めてくるアーニャちゃん、特に耳の穴に近いところ─耳珠って言うんだって─を舐められると自分が更に興奮してくるのが伝わってくる。
これだけで終わらないアーニャちゃん、耳を蹂躙しながら下着越しからぼくの乳と尻を両手で愛撫してきた。決して鷲掴みはしない手全体をゆったりと沈みこませてくる。身体の火照りが強まって、下着の上から誘惑されているようだ。はやくブラジャーを外したい、それか外してほしいと思いはじめたとき、乳を愛撫していた右手を背中に回した。やった外してくれる!っと思ったら背中のホックに手をかけずに指を伝らせながら腰に移動した。
「いじわるぅ〜♡」
「フフッ、リアム……お預けにされた犬みたいでカワイイですね♡」
もういいもん!自分で外す!ホックに手をかけてブラジャーから乳を解放させる。拘束が解けてふるふる揺れるJカップの脂肪の塊、アーニャちゃんの視線がボクの乳に捕らえられた。うっとりした表情で重さとボリュームを確かめるように下から両手で何度も寄せあげた後、ボクの乳首を口に含ませた。触られるだけでもじんじんくるのに乳首を吸われたらボクの乳が一気に熱くなって母乳が吹き出しそうだ。
ひとしきり乳を吸われたあと乳首が解放されるてらてらと唾液で光る乳首は完全に勃起していた。
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