336:名無しNIPPER[saga]
2019/12/29(日) 14:14:49.57 ID:ZQ0IFyms0
砲撃手「な、なんかすげぇ連中だな・・・」
早耶P「えっと・・・私は何もできそうにないな・・・」
拘束師「・・・よくわからねえが、護衛でもしてやったらどうだ?」
砲撃手「蛇が一匹とはかぎらねえし」
早耶P「そうか!アドバイスありがとう!・・・ところであなたは?あ、私は早耶P!この森で木こりをしているんだ!」
拘束師「お、おう・・・?・・・俺はチームサティスファンクションリーダー、拘束師だ」
砲撃手「俺は砲撃手、鉄砲玉の砲撃手様だぜ」
早耶P「(拘束師・・・何のリーダーかわからないけど、強そうだ・・・・・砲撃手・・・鉄砲玉どころか大玉、爆発寸前だ・・・)」
話しているうちに、泉の女神は、額を離す
泉の女神「これまでです、さあ!早く毒を中和しないと!」ビューン
泉女神妹「う、うん・・・!私、がんばる・・・!」ビューン
早耶P「終わったみたい、じゃあ行ってくる!また会おう!」ダッ
拘束師「ああ、頑張れよ」
砲撃手「俺達も今後の事考えねぇとな」
泉の女神一行は、森へ入っていった
習金平「泉の女神様!」
習銀平「泉の女神様!」
妖狐仙人「おお、来たか!毒は空気中に漂っていたものはもう集まったのじゃ!」
泉の女神「ありがとうございます!」
泉の女神は、すぐさま毒の解析を始める
泉女神妹「わ、私も・・・!」
泉女神妹も、毒の読み取りを試みる
早耶P「私は周りに警戒しておこう・・・」
妖狐仙人「あとは・・・とりあえず、幻術でここを隠しておくかの」
習金平「邪魔は」
習銀平「させない!」
>>337コンマ
毒の中和 0/100
ゾロ目で泉女神妹が構造の読み取りを習得する
1桁と2桁目を足して10になる数で魔物がもう一匹
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