女神「安価とコンマで世界が動く」
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80:名無しNIPPER[sage]
2019/12/08(日) 01:38:22.85 ID:GLDmilsMO
み、水…
81:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 02:12:19.98 ID:YEy0wcRe0
妖狐仙人「み、水…」
早耶P「水か!しかし手近な泉がないな・・・入れ物もないし、おい!君!持ち上げるぞ!」
泉の女神の妹「まって・・・!」
82:名無しNIPPER[sage]
2019/12/08(日) 02:15:08.40 ID:Fti5k2tQo
ふえぇぇぇ……こわかったのじゃあぁぁ………
83:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 02:34:44.62 ID:YEy0wcRe0
妖狐仙人「ふえぇぇぇ・・・こわかったのじゃあぁぁ・・・」
早耶P「よしよし、私たちがついているぞ」
妖狐仙人「ふえぇぇん」
84:名無しNIPPER[sage]
2019/12/08(日) 02:39:01.85 ID:GLDmilsMO
SEKAI NO OWARIのドラゴンナイトが襲ってきた
85:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 03:03:29.83 ID:YEy0wcRe0
妖狐仙人「SEKAI NO OWARIのドラゴンナイトが襲ってきたのじゃあぁ・・・」
早耶P「SEKAI NO OWARI!?」
泉の女神の妹「ドラゴンナイト!?」
86:名無しNIPPER[sage]
2019/12/08(日) 03:10:50.09 ID:YBQIYYtso
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87:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 03:35:21.42 ID:YEy0wcRe0
その時早耶Pが思い浮かべたのは、昨夜の狼の群れとの戦闘
早耶P「(そうだ・・・狼の群れを倒して舞い上がっていたが、私は木こり・・・)」
早耶P「(よくよく考えれば昨日勝てたのは本当に奇跡だったし、奇跡でも大苦戦だった)」
早耶P「(ドラゴン・・・生物として何もかもが桁違いの相手・・・しかも、ナイトというからには戦い慣れているのだろう・・・)」
88:名無しNIPPER
2019/12/08(日) 07:46:18.80 ID:FucU9eU90
SEKAINOOWARIのドラゴンナイトってすげーな。
2番で。
89:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 13:59:43.14 ID:YEy0wcRe0
早耶P「療養するなら、森よりかは私の家の方がいいが・・・」
早耶P「(し、しかし・・・私は迷子だ・・・森はOUCHIだが・・・迷子・・・む?)」
早耶Pは、ふと周りを見渡すと先ほどまでより木の間隔が空いていることに気がついた
90:名無しNIPPER[sage]
2019/12/08(日) 14:11:37.50 ID:YBQIYYtso
ん
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