女神「安価とコンマで世界が動く」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
89:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 13:59:43.14 ID:YEy0wcRe0
早耶P「療養するなら、森よりかは私の家の方がいいが・・・」
早耶P「(し、しかし・・・私は迷子だ・・・森はOUCHIだが・・・迷子・・・む?)」

早耶Pは、ふと周りを見渡すと先ほどまでより木の間隔が空いていることに気がついた

以下略 AAS



90:名無しNIPPER[sage]
2019/12/08(日) 14:11:37.50 ID:YBQIYYtso
ん


91:名無しNIPPER[sage]
2019/12/08(日) 14:48:34.74 ID:Gcb2Zw06O
はちみつ好きな黄色いぬいぐるみのような熊


92:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 15:06:01.82 ID:YEy0wcRe0
3人はとても開けた場所に出る

早耶P「!切株だ!仕事場についた!えーっと、ここはどの辺かな・・・む?」

現在地を把握するため辺りを見渡すと、切株に黄色い熊が座っているのを見つけた
以下略 AAS



93:名無しNIPPER[sage]
2019/12/08(日) 15:09:22.75 ID:d6VXGydtO
その熊が自分は習○平だと名乗った
彼もまた国を背負いSEKAI NO OWARIに立ち向かっていると


94:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 16:18:29.81 ID:YEy0wcRe0
黄熊「妖狐仙人様!」

泉の女神の妹「しゃべった・・・」
早耶P「妖狐・・・この子のことを知っているのか?」

以下略 AAS



95:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 16:51:09.39 ID:YEy0wcRe0
早耶P「ふぅ、とりあえず・・・これでいいのかな?」

早耶Pの家に辿りついた早耶P一行は、妖狐仙人の傷を洗い、包帯を巻き、ベッドに寝かせた

妖狐仙人「スゥー・・・スゥー・・・」
以下略 AAS



96:名無しNIPPER[sage]
2019/12/08(日) 17:03:10.58 ID:p27N0f490
キャラ濃いい。
おもしろくなってきた。


97:名無しNIPPER[saga]
2019/12/08(日) 17:12:34.78 ID:YEy0wcRe0
早耶Pは、今朝あったことを思い返していた

早耶P「あー、しかし・・・」

早耶P「>>98」
以下略 AAS



98:名無しNIPPER[sage]
2019/12/08(日) 17:14:39.77 ID:p27N0f490
1
そーいやー○近平ってハチミツ好きじゃん。


373Res/195.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice