38:名無しNIPPER[saga]
2019/12/13(金) 00:33:27.68 ID:sNg3JRSKo
>>30
ベッドルームに辿り着くと、貴方はラハールちゃんの両手足を拘束する
その鎖は並みの悪魔……少なくとも、今のラハールちゃんでは壊せない代物だ
しかも媚薬の効果で全身に力が入らないのだ、壊すのは確実に無理だろう
ラハールちゃん「な……なにをっ♡なにをしている、きしゃまぁ♡早くオレ様の胸を弄らんか♡」
ご安心を、これから殿下にはたっぷりと快楽に使っていただきます……そう言って、ラハールちゃんの両乳首とクリトリスにローターを張り付ける
乳首も、クリトリスも触れただけだというのに粘り気の強い液体……母乳と愛液でローターが張り付いた
ラハールちゃん「はぐっ!?」ビビビビッ!
うむっ、ローターの調子は抜群のようだ、これならば……むっ?
ラハールちゃん「や……やめっ♡これをやめろっ♡こんな弱い刺激じゃ……オレ様は♡」
おや?殿下はこんな小さな玩具が怖いのですか?と軽く煽ってみるが……
ラハールちゃん「違うっ!オレ様が言いたいのは……」
何が言いたいのか分からないが、殿下はどうあがいても逃げられないのだ
一日ほど放置して様子を見ようとベッドルームを立ち去り
ラハールちゃん「まっ……!」
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