39:名無しNIPPER[saga]
2019/12/13(金) 03:47:59.65 ID:sNg3JRSKo
>>32
次の日、貴方はベッドルームに足を運んでいた
媚薬+ローターのコンボでラハールちゃんの精神はだいぶ参っている筈だ
屈服して、貴方に従順な雌便器になっていても可笑しくないと思っていたが……
ラハールちゃん「ふーっ!ふー……っ!」トロォ♡ピチャ……♡ピチャ……♡
どうやらラハールちゃんの精神は相当頑健のようだ
一日程、放置しても壊れないなど流石は元魔王と言えるだろう
だが……秘部へ逸物を当てると
ラハールちゃん「っ!ちんぽっ♡早くちんぽを寄越せぇ♡」くちゅ♡ちゅくちゅぶっ♡
そうじゃないだろう?と、母乳でぬちょぬちょとなっている爆乳を揉みながら視線を向ける
貴方の熱の籠った視線にラハールちゃんは一瞬、戸惑いを見せる
まるで超えてはならない一線を超えるか迷っているよう……だが、その迷いも一瞬でしかなく
ラハールちゃん「く……れっ♡」くぱぁ♡
ラハールちゃん「オレ様のお、まんこ……に♡プロデューサーのでかちんぽぶちこんでくれぇ♡」だらだら……♡
股から大量の愛液を垂らしながらラハールちゃんは貴方を求めた
それに答える為、貴方は腰を軽く動かし
ラハールちゃん「ぐぎぃいいいいぃぃぃぃ〜〜〜っ♡きたっ♡ちんぽ、プロデューサーちんぽきたあ♡」ビクンッ!プシャアアァァァ……♡
“栓”をしてやった
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