【安価】提督「提督として生きること」神州丸「その68」【艦これ】
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◆KWCKmHzWpc
[saga sage]
2019/12/10(火) 22:45:58.89 ID:zAZu9miso
前戯も何もなく、提督は峯雲のそこへ怒張を当てた。彼女の身体が強張ったものの、提督は構わず乱暴に挿入れていく。
「ん、っっっ、あぁっ……♥♥」
とろとろに蕩けた峯雲のナカは乱暴な怒張も柔らかく包み込む。ナカの具合に満足した提督は、欲望のまま腰を振っていく。肌のぶつかる乾いた音が、室内に響いていく。
「気持ちいいだろっ、峯雲っ!」
提督の声に、峯雲は何も言わなかった。首を降ることも、嫌がる素振りも見せず、ただただ声を上げ続ける。それの意図する所は今の提督には分からなかった。
「はひゃっ♥はぁんっ♥あぁ♥あ、ぁ♥」
どれだけ強く突いても、押し付けようとも、峯雲のナカは怒張に密着し続けた。どんな体位でも変わらず、極上の快感を与えてくれる。
すっかり気を良くした提督は、再び指先で彼女の紋に触れた。指先から力が伝わり、峯雲の身体に異変が走る。
「あ、はっ……♥」
以前にも感じた、子宮に熱の籠もる感覚。それが何を意味しているか、峯雲ははっきりと分かっていた。今なら抵抗も出来たろうが、峯雲は何も言わず目を閉じた。
「っ、峯、雲ォ……っ!」
「っ〜〜〜、っっっ……♥♥♥」
絞り出すような声と共に、ぱんぱんに膨れ上がった怒張から精液が放たれた。そして、それが熱のこもった子宮に届くのも峯雲は感じていた。
「はぁ、ぁ……っ、ん……♥」
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