【安価】提督「提督として生きること」神州丸「その68」【艦これ】
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41: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2019/12/10(火) 22:45:28.50 ID:zAZu9miso
姉妹の中でただ一人、大きく成長した胸。女性らしさの象徴であり、何度も何度も他人に揉まれてきたそれを今、提督が我慢する理由はなかった。力任せに押し倒し、峯雲に馬乗りになった提督は、その大きな手に収まりきらない彼女の胸を鷲掴みにした。


「っ、……♥」


先程倒れかけた時に触れた時のことを思い出す。事故とはいえ、触れた時の提督の手は優しかった。だが、今の提督の手は乱暴そのものでまるで同じ人の手だとは思えない。それでも、触られていることを意識すると、どうしても感じてしまう。


「ん、く……ふ……っ♥」


身体が反応すると、胸に埋まっていた蕾がぷっくりと顔を出した。提督は峯雲の反応を楽しむように、指の腹でそれを転がしぴんっと指先で弾く。


「ん、あぁ……、っ、う……♥」


峯雲が声を漏らすたび、提督はにやにやと笑みを浮かべる。更に、絞るように動かすと蕾から母乳が溢れてきた。かつて深海棲艦から受けた肉体改造の一貫。峯雲は止めたいと思っていることを提督は知っていたが、こんな楽しめるものを提督が放っておくわけなかった。

色の抜け落ちた指先が峯雲の下腹部の紋に触れた。すると紋が淡く光り、峯雲の胸が急に熱を持った。


「ぁ……て、提督……っ?」


何が起きたかわかっていない峯雲の胸を再び絞ると、明らかに母乳の量が増した。困惑する峯雲を嘲笑うように、提督は彼女の胸に吸い付いた。


「はひっ♥ぁ……てい、と……っ、んんぅ♥」


吸えば吸うほどに、母乳が溢れてくる。まるで赤子に戻ったような感覚に浸りながらも、峯雲への責めは忘れない。交互に胸を吸い続けると、鋭かった彼女の表情は蕩け、快感に呑まれつつあった。


「はぁーっ、はぁーっ……♥」


荒く肩で息をする峯雲。いっぱいいっぱいな彼女と違い、提督の視線は次へと向いていた。口も胸も弄んだとなれば、次に欲望が向かう先は決まっている。

太ももに手を当て無理矢理押し開くと、そこは愛液でとろとろに蕩けていた。顔を近づけなくても、雌の匂いがそこから漂っているのが分かる。


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