【デレマス】サディスト五十嵐響子にオナバレしたら寝台列車で搾精奴隷にされた話
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12: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/12/17(火) 23:01:35.25 ID:Q57k7E/b0
──

「プロデューサー!起きてください」

 響子の声に 目を覚ました俺の視界は闇の中だった。ただガタンゴトンと列車の走行音が聞こえる。

「め、目隠し?それに……」

 動けなかった。どうやらベッドの上で目隠しをされた上に四肢を大の字で拘束されているようだ。

「響子…な、何を……」

「見えないと興奮しますよね〜っ」

 スリスリ

 むにゅうと下腹部に柔らかい感触を感じる。これは……

「今、裸なんですよっ!」

「なっ……じゃ今あたっているのは」

「私のおっぱいですっ❤どうですか?気持ちいいですか?」

 気持ちいいに決まっている。再びペニスは勃起してしまった。

「乳首とおちんちんの先端を合わせて❤あっおちんちんの先からお汁が垂れてきてますよっ❤❤」

 ふふっと響子は笑い言う。



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