【デレマス】サディスト五十嵐響子にオナバレしたら寝台列車で搾精奴隷にされた話
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13: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/12/17(火) 23:02:02.95 ID:Q57k7E/b0
「そろそろ上から入れちゃいますね〜❤」

 響子が準備を進めているのが気配でわかる。さすがにアイドルと本番はマズい。それに響子は……

「おい待て……ッ!」

「今日は安全日なんですっ!」

 俺の言葉を無視するように響子は腰をおろした。ギンギンに勃起したペニスが彼女の膣内に挿入された。柔らかい膣の感触がペニスに伝わってくる。

 ぐちゅう

「ふふっ❤どうですか?気持ちいですか?」

 目隠しをされているからか快感が何倍にも感じる。

「動きます……ねっ❤❤」

 ガタンゴトンと列車の揺れと響子のピストンがペニスを集中的に責めたてる。それに加え担当アイドルと繋がっているという非現実的なシチュエーションに興奮していた。

「うっ❤おっきいっ❤」

 ガタンゴトン

「はッ❤あっ、いいですっ❤❤プロデューサーのおちんちん気持ちいいです……よ❤❤」

 ガタンゴトン

「アッ……ッ!❤そっこ゛❤ッ……゛あっ……」

 ガタンゴトン、列車の揺れに響子も翻弄されているようだ。どんな姿なのか見てみたいが、目隠しのせいで何も見えない。

「ねッ❤プロデューサー、そ、そろそろイキそうなんですよねっ?」

 あぁ、もう耐えられなかった。

「イくッ」

 俺はひと言だけ発して担当アイドル五十嵐響子に中出しした。



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