【デレマス】サディスト五十嵐響子にオナバレしたら寝台列車で搾精奴隷にされた話
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9: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/12/17(火) 22:59:52.74 ID:Q57k7E/b0

 フル勃起したペニスが続きを求めていた。だが響子は……

「目が覚めたのでおしまい♪お射精は禁止ですっ❤」

 生殺し。そんな言葉がよく似合う状況だった。

「イかせてくれっ!頼む!」

 俺の嘆願を聞いた響子はカーテンに手をかけた。何をするつもりなのだろう。

「カーテン全開にしていいなら続きをシテあげますっ」

「えっ……」

キュウウウウン……

 車内アナウンスは聞こえなかったが、列車はどこかに停車したようだ。

「まだ早朝ですけど、カーテンを開けたら誰かに見られちゃうかもしれません。どうしますか?」

「い、いや」

「マゾプロデューサーはイキたいんですよねっ?」

 快楽を求める心と羞恥心に板挟みにされていた。だが目の前の響子にイかされたい思いが勝ってしまった。

「分かった。イかせてくれ」

 恥を捨て無様なお願いをする。



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