【デレマス】サディスト五十嵐響子にオナバレしたら寝台列車で搾精奴隷にされた話
1- 20
10: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/12/17(火) 23:00:28.88 ID:Q57k7E/b0

「いいですよっ」

 響子は個室のカーテンを開けた。窓からはプラットホームが見えた。人の姿は見えないが、とても大きな駅のようだ。

以下略 AAS



11: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/12/17(火) 23:01:07.83 ID:Q57k7E/b0

「んっ、んじゅ…ごっくん❤よくできました〜カーテン閉めますね!」

「はぁはぁ」

以下略 AAS



12: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/12/17(火) 23:01:35.25 ID:Q57k7E/b0
──

「プロデューサー!起きてください」

 響子の声に 目を覚ました俺の視界は闇の中だった。ただガタンゴトンと列車の走行音が聞こえる。
以下略 AAS



13: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/12/17(火) 23:02:02.95 ID:Q57k7E/b0
「そろそろ上から入れちゃいますね〜❤」

 響子が準備を進めているのが気配でわかる。さすがにアイドルと本番はマズい。それに響子は……

「おい待て……ッ!」
以下略 AAS



14: ◆q4ctS9nNro[saga]
2019/12/17(火) 23:02:45.80 ID:Q57k7E/b0
「はぁはぁ……響子……すまん」

「はぁ❤謝らなくても……っ❤いいんですよ、まだ岡山あたりなので……」

 響子は俺に跨ったまま言った。
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage]
2019/12/27(金) 00:04:24.46 ID:6ajEaL5do
おつー


15Res/11.19 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice