【アズールレーン】指揮官がKAN-SENから搾精されるだけ【気紛れに安価】
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67: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/01/31(金) 21:34:11.68 ID:xRtWLEH+0
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ズリュ タプッ ズプッ…

指揮官「っあ……うぐっ…」ビクッ

伊吹「主殿の…凄く大きくなってます…」レロッ

指揮官「っ!」ビクッ

伊吹「あっ…また大きく脈打ちました…ふふ、相変わらず此処が弱いんですね」チロチロッ

指揮官(下着一枚の姿で伊吹は俺のペニスを胸に挟み、パイズリをしている)

指揮官(溶けるような快楽に俺は喘ぎ声を上げる事しか出来ない)

伊吹「主殿、さっきから声を上げてばかり…そんなに気持ちいいのですか?」ズプッ…タプッ…

指揮官「ああ…気持ちよすぎて今すぐにでもイキそうだ…」

伊吹「それは嬉しい限りです……では、遠慮なくいかせて頂きます」ズプッ ズリュッ… レロッ

指揮官「っ……うあぁっ…!」ビクッ

指揮官(不意に一層強い快楽を与えられた瞬間、限界を迎えた)

ービュッ ドピュッ ピュルルッ

伊吹「ひゃうっ!」ビチャッビチヤャッ

指揮官(ペニスから精液が吹き出し、伊吹の顔や胸を白く汚していく)

指揮官(射精が収まると、伊吹は胸や顔にかかった精液をサキュバスのように指で絡め取り、口へ運んだ)

伊吹「主殿、伊吹はまだ足りません…もう少し頑張って頂けませんか?」レロッ…ヌチュッ…

指揮官「あぅっ…やめ…」ビクッ

ムクムクッ…

指揮官(先端部や裏筋を執拗に舐められている内にペニスは硬さを取り戻した)

伊吹「ふふ、主殿…もう一回いけますよね?」

指揮官「いけるけど…後で止めてって言っても離さないからな?」

伊吹「言うわけ無いじゃありませんか…主殿、お願いします」ペコリ


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