【アズールレーン】指揮官がKAN-SENから搾精されるだけ【気紛れに安価】
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68: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/01/31(金) 21:35:35.37 ID:xRtWLEH+0
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ヌチュッ

指揮官「伊吹、そのままゆっくり腰を下ろすんだ」

伊吹「は、はい…」ドキドキ

指揮官(互いに全裸になり、背面座位の体勢で伊吹と交わろうとしている)

指揮官(秘部はもう十分すぎるぐらい濡れていた)

指揮官「…怖いのなら止めても」

伊吹「心配しなくても大丈夫です…伊吹、いきますっ!」

ーズブブブブッ

伊吹「あ、あっ…ああぁぁぁっ…♥」ビクッビクッ

指揮官(根元まで挿入すると同時に大きく震え、絶頂を迎えた)

指揮官(同時に膣がペニスに絡みつき、搾精せんと言わんばかりに快楽を送ってくる)

指揮官「っ…伊吹、動くぞっ!」パンパンパンパンパンパンッ

伊吹「あっ♥ んっ♥ 主殿の硬いのが、奥に…ひゃうっ♥」ビクッ

指揮官(我慢出来ずに腰を動かし、伊吹を強く突き上げる)

ムニュンッ コリッ…

指揮官(淫らに揺れる乳房を掴み、乳首を優しく弄り回すと嬌声がより淫らになると同時に締め付けの強さが増した)

伊吹「ひあぁ、ぁっ♥ ダメです主殿っ、そこを責められたら伊吹…あっ♥」ビクッ

指揮官(首筋に舌を這い寄らせ、伊吹の反応を愉しむ)

指揮官(無我夢中で交えている内に理性は崩れ去り、快楽だけを求めてひたすら身体を動かす)

指揮官「伊吹、伊吹っ!」ズリュッズチュッグチュッ

伊吹「あふっ……主殿、伊吹も…もう我慢出来ませんっ♥」

指揮官(快楽のあまり伊吹は口から涎を垂らしながら自分から腰を動かし始める)

指揮官(深い口付けを交わし、唾液を飲み込むと一層強い射精感が込み上げてきた)

指揮官「伊吹、そろそろ限界だ…」パンッパンッパンッパンッ

伊吹「伊吹も…主殿、一緒にいきましょうっ♥」キュウゥッ

指揮官「っ……!!」ビクンッ

ドクンッ…

伊吹「っぁ♥」ビクンッ

ビュッ ビュプッ ビュルルッ…

伊吹「あ、あぁ……主殿の温かい精液が伊吹の中に、注がれていきます……♥」ビクンッビクンッ

指揮官「ぁ……うぐっ…」ビクッ

指揮官(意識が飛ぶような快楽と共に伊吹の中に精液が吐き出される)

指揮官(射精が収まっても伊吹は挿入したままの状態で離れようともしなかった)


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