【R18モバマス】メアリー・コクラン「お勉強の成果」
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24: ◆K1k1KYRick[saga]
2020/01/19(日) 10:10:51.76 ID:Ar2ETBjd0
「ダーリン……、ダーリン……!」

彼の首に腕の輪をかけてアタシはキスをねだった。

我に返ったような顔になった彼は、少し余裕を取り戻したのか優しい笑みを溢し、キスに応じた。

ただし、突き立てられたコックは軽いツイストを加えながら同時にプッシーを攻めている。

「メアリー、分かるか?
 俺のぶつかっている先……ここが赤ちゃんを作る所なんだ……」

アタシはお腹の上から少し撫でてみた。

ここにダーリンのミルクをいっぱいに注ぎ込まれて……妊娠して……ママになるんだ。

「さぁ、いこうメアリー……君に俺の愛を全てあげよう……」

ダーリンは力強く腰を振って熱く膨れ上がったコックを何度もアタシのお腹の奥に打ち込む。

アタシは彼と両手の指同士を熱く絡ませながら、彼の注ぐ、あの熱くて美味しいミルクを待った。

「あぁ、メアリー……!メアリー……!」

「あはぁ……ダーリン! 奥に、奥に出して……!
 アナタのホットなミルク、イッパイ飲ませて……!」

ドブッ、ドブッ!

突きまくられたプッシーの奥に温かいミルクのカタマリが何度もぶつかっていく。

赤ちゃんのハウスを、ダーリンのコックがこじ開けて更に数発、勢いの良い射精が注ぎ込まれた。

「はぁん……んぅ……♪ ダーリン……気持ち良い?」

お腹の奥にどんどん溜まっていく彼のスペルマ熱を感じながら、アタシはダーリンの顔を見上げた。

「あぁ、最高だよ……! メアリーの中は……!」

爽やかな笑顔を滲ませたダーリンの顔を見て

アタシは痛みを我慢して受け入れた甲斐があったと笑った。

この笑顔を向けられるなら、何回だってプッシーにスペルマを注がれてもいいとすら思えた。

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