【R18モバマス】メアリー・コクラン「お勉強の成果」
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◆K1k1KYRick
[saga]
2020/01/19(日) 10:12:00.10 ID:Ar2ETBjd0
「あぁん……♪ あはぁ……ダーリン……♪」
繋がったまま、アタシたちはその夜ずっとファックし続けた。
一度抜いてしまうと、この愛しい熱気まで逃げてしまいそうでもったいなかったの。
今度はダーリンを仰向けにして、その上にアタシが跨がって腰を動かしたワ。
流石に慣れたのか、さっきまでの緊張や痛みも忘れてプッシーはすっかり彼の形を覚え込んでしまった。
それどころか頭で感じるよりも早く、コックにしゃぶりついてもっとご褒美を搾り取ろうとしている。
ダーリンはアタシのヒップを両手で鷲掴みにしてエッチな円を描かせてくる。
開発されたばかりのこの敏感穴を押し広げられ、アタシは思わず天を仰ぐ。
口を開けると出てくるのは、止まることのない快感の喘ぎばかり。
「あはぁ……ダメぇ……ダーリン!
ダーリンのコック、気持ち良くて……おかしくなりそうなの……!」
ダーリンはアタシを笑いながら、上体を起こして抱きしめた。
アグラの上に座って向かい合ったアタシのニップルを彼は美味しそうに音を立てて吸った。
全身がやらしく敏感になってしまったアタシは、ニップルへのキスですら
こらえ難く、背中を仰け反らせながらヨガるばかり。
「いいよ、メアリー……おかしくなった君を
もっと見せてくれ……そんな君を丸ごと愛してあげるから……」
アタシはダーリンの深い愛に思いきり甘えた。
ニップルを吸われながら中腰になって腰を動かした。
コックのくびれをちょうどプッシーの入り口に引っ掛けて、円を描くようにしておしゃぶりした。
彼は眉を中央に寄せて小刻みに息を弾ませている。
このくびれの部分が弱いのは、フェラチオで既に知っていた。
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